AIに投資したのに、なぜ現場は忙しいままなのか? - TECH PLAY

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AIに投資したのに、なぜ現場は忙しいままなのか?
2026/10/08(木)12:00 〜 12:45
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AIに投資したのに、なぜ現場は忙しいままなのか?

オンライン

参加枠

0人/定員20人
一般参加枠【先着順】無料
0人定員20人

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン

イベント内容

AIに投資したのに、なぜ現場は忙しいままなのか?

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概要

AIへの追加投資を進めるか、今の使い方を見直すか。

導入後の効果が分からず、判断に迷っていませんか?

作業時間は減ったか、処理できる件数は増えたか。確認や修正の負担はどう変わったか。
次の投資や業務の見直しを判断するには、AIを使って業務がどう変わったのかを確かめる必要があります。

本ウェビナーは、AI活用を進める経営者・経営企画の方が対象です。
公開調査と具体的な業務例をもとに、効果の確かめ方と、次に見直す業務の選び方を解説します。
講義では、工程ごとの作業時間や処理件数、確認・手戻りの負担など、自社で確認する項目を整理します。

業務を選び、計測を始める方法も紹介する予定です。

後半では、記録や集計を続ける際の課題と、WorkLens AIを使った業務可視化の方法をご紹介します。

最後に、質疑応答と個別相談のご案内を予定しています。

オンライン開催で、時間は12:00〜12:45の45分間です。

タイムスケジュール

時刻内容
12:00〜12:03オープニング
登壇者紹介と、参加者の課題を確認する簡単な投票
12:03〜12:08AI導入と効果評価の現状
公開調査から、導入後の成果と評価の課題を整理
12:08〜12:18AI活用の効果を判断する際の注意点
作業時間の短縮、処理件数の変化、確認・修正の負担を具体例で解説
12:18〜12:28自社で確認する項目と、見直す業務の選び方
対象業務を選び、計測を始める方法を紹介
12:28〜12:31記録・集計を続ける際の課題
現場の負担を抑えて計測するための確認事項
12:31〜12:37WorkLens AIを使った業務可視化の例
サンプルデータで、業務時間と工程を確認する方法を紹介
12:37〜12:43質疑応答
12:43〜12:45個別相談のご案内

※ 当日、時間配分・内容を予告なく変更する場合があります。

登壇者

小森貴文

小森貴文

株式会社RAYVEN・プロジェクト推進・エンジニアリングメンバー

参加対象

  • AIツールを導入したものの、現場の手作業や負担が減っていないと感じる経営者
  • 経営会議などで、AI導入の効果を説明する必要がある経営企画の方
  • AIへの追加投資や、現在の活用方法の見直しを検討している経営者・経営企画の方

参加費

無料を予定しています。

注意事項

  • 採用・勧誘を目的とした参加はお断りしています。
  • キャンセル待ち・補欠・落選の方は参加できません。
  • 参加できなくなった場合は、速やかにキャンセル処理をお願いします。
  • 無断キャンセルや欠席が続く場合は、次回以降の参加をお断りすることがあります。