AIでFAQ・ボットを内製したのに、問い合わせが減らないのはなぜ? 問い合わせ削減につなげるナレッジ設計・運用のポイント - TECH PLAY

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AIでFAQ・ボットを内製したのに、問い合わせが減らないのはなぜ? 問い合わせ削減につなげるナレッジ設計・運用のポイント
2026/10/15(木)12:15 〜 12:45
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AIでFAQ・ボットを内製したのに、問い合わせが減らないのはなぜ? 問い合わせ削減につなげるナレッジ設計・運用のポイント

オンライン

参加枠

0人/定員100人
AIでFAQ・ボットを内製したのに、問い合わせが減らないのはなぜ? 問い合わせ削減につなげるナレッジ設計・運用のポイント【先着順】無料
0人定員100人

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン
主催
Helpfeel

イベント内容

【AIボットを内製しただけ終わらせない、「本当に使われる」仕組みの作り方】

概要

ChatGPTやClaude、NotebookLMなどでFAQ・ボットを内製したものの、「使われない」「問い合わせが減らない」と感じていませんか。成果につなげるには、AIが回答できるだけでなく、情報の整備や自己解決しやすい設計、継続的な改善が欠かせません。
本セミナーでは、ナレッジ整備から利用者への導線づくり、公開後の更新・効果検証まで、設計・運用の実践ポイントを手順に沿って解説。AIと人の役割分担にも触れながら、内製した仕組みを本当に問い合わせ削減につなげるための見直し方をお伝えします。

▼詳細はこちらからご確認ください。
https://www.helpfeel.com/seminar/210?utm_medium=free-media&utm_source=techplay.jp&utm_campaign=seminar_attract&utm_content=sn_261015_ai

登壇者

塩見 拓馬

株式会社Helpfeel マーケター・サポートエバンジェリスト

前職ではユニバーサルデザインのコンサルティング会社にて、デジタルマーケティング領域に従事。2023年にHelpfeelへジョインし、マーケティング担当としてFAQ/チャットボット領域を中心に、セミナー企画・登壇を多数担当。 また、生成AIをはじめとしたAI活用やDX推進に関するコラムを継続的に発信。AIを用いた問い合わせ削減と顧客体験(CX)向上の両立に向けた実践的な情報提供を行っている。

汐満 有佳

DX推進ナビゲーター(モデレーター)

大手IT企業での営業・企画を経て、BtoB支援企業にてマーケティング部門等の統括として組織立ち上げを牽引。2021年より老舗メーカーのCDO・CMO補佐としてDX推進に貢献。事業会社での展示会責任者をはじめとする豊富な実務経験を活かし、現在は幅広い企業のマーケティング・DX支援を手掛けるとともに、その実践的な知見をもとに各種イベントやセミナーにてモデレーターとしても活躍している。

こんな方におすすめです

  • 内製のAIでの問い合わせ対応自動化をご検討中の方
  • AI導入後のメンテナンスや運用に不安がある方
  • ChatGPTやClaude活用の注意点を知りたい方
  • 成果が出るAI対応体制のつくり方を知りたい方

参加費

無料

株式会社Helpfeel

Helpfeelは、AIチャットサポートや自己解決へ導くFAQシステム・VoC分析ソリューションなどの提供を通して、これからのAIフル活用時代に必要な正しくヌケモレのないナレッジの収集・利活用をサポートするナレッジのエキスパート企業です。

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