
リーガルテック株式会社
開催予定のイベント

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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加者 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
平井 智之(リーガルテック株式会社 代表取締役CEO)× 木本 大介(リーガルテック株式会社 アドバイザー/弁理士)
知財×AI リーガルテックセミナー
※プログラム内容や登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※当日参加特典として、アンケート回答者限定で当日の資料を送付いたします。
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https://events.teams.microsoft.com/event/7b245339-0a39-421a-a3e8-564604a3d077@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registration
発明の発掘、先行技術調査、特許明細書の作成、中間対応、特許情報分析。
これまで知財専門家が時間をかけて行ってきた業務に、生成AIが急速に入り始めています。
今後、知財業務の多くをAIが支援する「AI Native知財」が当たり前になったとき、知財専門家の仕事はなくなるのでしょうか。それとも、AIを活用することで、これまで以上に重要な役割を担うようになるのでしょうか。
本セミナーでは、リーガルテック株式会社の代表取締役CEOとして、AIを活用した知財・研究開発支援を推進する平井 智之と、企業知財やスタートアップの知財体制構築に携わってきたアドバイザー弁理士・木本 大介が、ディスカッションを通して「AI Native知財」の現在地と未来図を紐解きます。
セミナーでは、次のテーマを取り上げます。
単なる「AIツールの使い方」ではなく、AIの進化によって知財業務や組織のあり方がどう変わるのか、知財部門が経営や事業へどのような価値を提供できるのか、今後の知財人材には何が求められるのかを、経営と知財実務の双方の視点から掘り下げます。
AIに仕事を奪われる未来を恐れるのではなく、AIを活用しながら、人にしかできない判断や、人にしか生み出せない価値をどのように高めていくか。
知財部門だけでなく、研究開発部門や事業部門が、これから知財とどのように関わるべきかを考えるきっかけとなる内容をお届けします。
リーガルテック株式会社 代表取締役CEO
法務領域およびeディスカバリ事業を経て、同社取締役に就任。現在は代表取締役CEOとして、特許特化AI「MyTokkyo.Ai」をはじめ、知財・技術情報などの無形資産を経営に活かすための基盤を開発・提供。R&D・知財領域における意思決定の高度化を推進している。
リーガルテック株式会社 アドバイザー/弁理士
2003年、上智大学大学院電気電子工学専攻修了後、株式会社リコーに入社。知的財産部で、複写機を中心とした電気・機械分野の権利化業務に従事。
2006年、弁理士登録。特許事務所にて電気・ソフトウェア分野を中心に出願代理業務に従事。
2018年、ピクシーダストテクノロジーズ会社に知財マネージャとして参画。知的財産業務及び契約業務の実務及びマネジメントに従事。IP BASE AWARD 2021スタートアップ部門グランプリ、令和4年度「知財功労賞」の受賞に貢献。人事責任者・広報責任者・法務責任者も歴任。
資格
委員等
主催:リーガルテック株式会社
https://legaltech.co.jp
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