AIで作業は速くなった。なぜ仕事が終わらないのか? - TECH PLAY

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AIで作業は速くなった。なぜ仕事が終わらないのか?
2026/10/14(水)13:00 〜 13:30
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AIで作業は速くなった。なぜ仕事が終わらないのか?

オンライン

参加枠

0人/定員20人
募集: 〜
一般参加枠【先着順】無料
0人定員20人

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン

イベント内容

概要

資料の下書きや文章の作成は、AIで早く済むようになった。
それでも、現場の忙しさは変わらない。そんな状況はありませんか?

準備や確認、転記、承認など、AIを使う作業の前後にも仕事はあります。
さらに、確認や修正に手間がかかったり、処理する件数が増えたりすることもあります。
仕事が終わるまでに、どこで時間を使っているのでしょうか。

本ウェビナーは、AI活用を進める経営者・経営企画の方が対象です。
公開調査と具体的な業務例をもとに、作業は速くなっても忙しさが残る理由を解説します。

講義で確認するのは、工程ごとの作業時間、処理件数、確認・手戻りの負担です。
一つの業務を選び、仕事の始まりから終わりまでを調べる方法も紹介します。

後半では、記録や集計を続ける際の課題を取り上げます。
業務の状況を確かめる方法の一つが、WorkLens AIを使った業務可視化です。
サンプルデータを使った例を紹介し、最後に質疑応答と個別相談をご案内します。

オンライン開催で、質疑応答を含めて45分間です。
開催日時は[開催日・開始時刻〜終了時刻]です。

過去に開催したウェビナーと同じ講義内容を予定しています。

タイムスケジュール

以下は開始からの経過時間です。

経過時間内容
0〜3分オープニング
登壇者紹介と、参加者の課題を確認する簡単な投票
3〜8分AI導入と効果評価の現状
公開調査から、導入後の成果と評価の課題を整理
8〜18分AI活用の効果を判断する際の注意点
作業時間の短縮、処理件数の変化、確認・修正の負担を具体例で解説
18〜28分自社で確認する項目と、見直す業務の選び方
対象業務を選び、計測を始める方法を紹介
28〜31分記録・集計を続ける際の課題
現場の負担を抑えて計測するための確認事項
31〜37分WorkLens AIを使った業務可視化の例
サンプルデータで、業務時間と工程を確認する方法を紹介
37〜43分質疑応答
43〜45分個別相談のご案内

※ 当日、時間配分・内容を予告なく変更する場合があります。

登壇者

小森貴文

小森貴文

株式会社RAYVEN・AIソリューションディレクター

参加対象

  • AIで資料や文章を早く作れるようになったのに、現場の忙しさが変わらないと感じる経営者
  • 準備・確認・転記など、AIを使う前後の工程を見直したい経営者・経営企画の方
  • 作業時間の短縮が、業務全体の改善につながっているか確かめたい経営者・経営企画の方

参加費

無料を予定しています。

注意事項

  • 採用・勧誘を目的とした参加はお断りしています。
  • キャンセル待ち・補欠・落選の方は参加できません。
  • 参加できなくなった場合は、速やかにキャンセル処理をお願いします。
  • 無断キャンセルや欠席が続く場合は、次回以降の参加をお断りすることがあります。