『ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術』のその先 ──AIで置き換わる仕事と残る意思決定 - TECH PLAY

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『ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術』のその先 ──AIで置き換わる仕事と残る意思決定
2026/11/05(木)12:00 〜 13:00
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『ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術』のその先 ──AIで置き換わる仕事と残る意思決定

オンライン

参加枠

0人/定員200人
無料参加枠(オンライン)【先着順】無料
0人定員200人

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン

イベント内容

✍️概要

AIがコードを書くことが当たり前になりつつある今、ソフトウェア開発における「設計者の仕事」はどのように変わっていくのでしょうか。

実装や調査、設計案の検討など、これまで人が担ってきた作業の一部をAIに任せられるようになった一方で、何をつくるのか、どこに境界を引くのか、どのトレードオフを受け入れるのかといった設計上の判断まで、すべてをAIに委ねられるわけではありません。むしろ、AIによって実装のスピードが上がるほど、設計者が担う意思決定の重要性は高まっています。

本イベントでは、『ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術』のその先として、AIとの協働によって変わりつつあるソフトウェア開発と設計判断について考えます。

AIに任せられる仕事は何か。人が引き受けるべき設計判断は何か。そして、AI時代にソフトウェアアーキテクトやテックリードは、何を考え、何を決めるべきなのか。

AI時代のソフトウェア開発において、設計者が担う役割と意思決定のあり方を捉え直します。

🕛タイムテーブル

時間セッションタイトル
12:00~12:02オープニング
12:02~12:47島田さんご講演『続・ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術』
12:47~12:57Q&A
~13:00クロージング

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • ソフトウェア開発における設計や意思決定を担っているテックリードやアーキテクト
  • 設計判断力や意思決定力を鍛えたいエンジニア
  • AI時代の設計判断品質を向上させたいエンジニア

☑️イベントのゴール

  • AIとの協働を考えるヒントを得られた
  • AI時代にどうソフトウェアを開発向き合っていくかイメージできた
  • AIに任せて良い検討と、人が引き受ける設計判断の境界を整理できた

🎤登壇者

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島田 浩二 @snoozer05
株式会社えにしテック
代表取締役

1978年神奈川県生まれ。電気通信大学電気通信学部情報工学科卒。2009年に株式会社えにしテックを設立。2011年からは一般社団法人日本Rubyの会の理事も務める。

近著に『シンプリシティ』(オライリージャパン、翻訳)『ソフトウェア設計の結合バランス』(インプレス、翻訳)、『エンジニアリング統括責任者の手引き』(オライリージャパン、翻訳)、『伝わるコードレビュー』(翔泳社、監修)、『ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術』(インプレス、翻訳)など。

⚠️諸注意

  • 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
  • イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
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    ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数は約9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで約2,500社以上に導入いただいております。
  • 経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」 :
    開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視化。
    データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。
    2021年10月の正式リリース以降、約1,400社(トライアル含む)に導入いただいております。
  • 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」:
    開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。