開発スピードがあがる今、品質をどう守る?~AIとともに変わる、開発の進め方とチームの連携~ - TECH PLAY

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開発スピードがあがる今、品質をどう守る?~AIとともに変わる、開発の進め方とチームの連携~
2026/11/26(木)12:00 〜 13:00
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開発スピードがあがる今、品質をどう守る?~AIとともに変わる、開発の進め方とチームの連携~

オンライン

参加枠

0人/定員100人
オンライン視聴枠【先着順】無料
0人定員100人

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン

イベント内容

✍️イベント概要

AIコーディングツールの活用によって実装のスピードが上がる一方、生成されたコードのレビューやテストなど、品質を確認する作業が新たな課題になっています。AIにどこまで任せられるのか、人はどこを確認・判断すべきなのか。開発のスピードに合わせて、品質を担保するための工程や体制も見直していく必要があります。

本イベントでは、AIを活用したQA業務の自動化や、品質を担保するための役割分担に取り組む企業の実践をもとに、AIに任せる作業と人が確認・判断する作業の線引きについて考えます。自動化によって得られた効果や、取り組みの中で見えてきた課題にも触れながら、個別の効率化にとどまらず、チーム全体で品質を守るための仕組みづくりを探ります。

自分たちの開発チームでは、何をAIに任せ、どこを人が確認するのか。レビューやテストの進め方、QAと開発チームの役割分担を見直すヒントを持ち帰っていただくことを目指します。

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • 開発したプロダクトの品質をどう担保するか、レビューやテストの進め方を見直したいエンジニア
  • テストやレビューにかかる負荷を減らしながら、品質を維持・向上させたい開発エンジニア
  • 品質保証のプロセスや、開発チームとの役割分担を見直したいQAエンジニア
  • 開発チーム全体で品質を担保する仕組みを整えたいテックリード・EM

☑️イベントのゴール

  • AIを活用する開発において、品質を担保するために見直すべき工程や課題を把握できる。
  • AIに任せる作業と、人が確認・判断する作業を分けるための考え方を知る。
  • 個別の自動化を、継続的に品質を担保できるプロセスにつなげる方法を学ぶ。
  • チーム全体で品質を担保する体制づくりなど、改善に向けて試したいことを具体的に考えることができる

🕐タイムテーブル

時間セッションタイトル登壇者
12:00~12:03オープニング
12:03–12:23(仮)AIに任せる作業と人が判断する作業 QAの責任範囲から見直す線引き横田 雅和
12:23~12:43QAをAIに任せる・任せないを判断基準として言語化した話星裕輔
12:43~12:55Q&A
12:55~13:00クロージング(バッファ込み)

※セッション内容は変更の可能性があります、ご了承ください。

🎤登壇者

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横田 雅和 (@y_6_5_)

株式会社ZENKIGEN
QAエンジニア

株式会社ZENKIGEN QAエンジニア。
QAエンジニア歴は約10年で、toB・toCのSaaSを中心に経験。
2024年2月にZENKIGENに入社し、採用DXプラットフォーム「harutaka」のテスト、リリースまでのプロセス改善、不具合分析を実施。現在は、Claude Codeを用いたQA業務の効率化に取り組んでいる。



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星裕輔

株式会社エス・エム・エス
QAエンジニア

2020年1月にエス・エム・エスへ入社し、QAエンジニアとして介護事業者向けの経営支援サービス「カイポケ」の品質保証に携わる。現在は同プロダクトの品質保証活動と横断でのQA組織づくりに加え、AIを前提とした開発プロセスの中で、品質をチーム全体で担保する仕組みづくりにチャレンジしている。

⚠️諸注意

  • 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
  • イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
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📣主催・運営


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