

開催予定のイベント

AIで時短したのに、なぜ忙しい?「導入失敗」と決める前に
2026/10/28(水)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加枠 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
「AIで時短できた」という数字に、内容の照合や書き直しの時間は含まれていますか。
例えば、資料の下書きを作る時間は短くなっても、内容の確認、表現の修正、別のシステムへの転記が残ることがあります。作成工程だけを測っていると、業務全体で何が変わったかをつかみにくくなります。
本ウェビナーでは、準備・作成・確認・修正・共有までの工程を調べる方法を解説します。作業時間と処理件数を比べながら、確認や修正の負担をどのように記録するかを整理します。
下書きが速くなった一方で確認に手間がかかる業務の例を使い、どの範囲を測ればよいか、導入前後でどんな条件をそろえるかを確認します。
後半は、自社の業務を一つ選んで計測を始める手順と、WorkLens AIを使った業務可視化の例を紹介します。サンプルデータで、確認・修正が残っている工程を見ていきます。
最後に、個別相談をご案内します。本ウェビナーには、過去の開催回と共通する内容が含まれます。
以下は開始からの経過時間です。
0〜2分 オープニング
登壇者紹介と、本日のテーマを確認
2〜5分 AIの時短と業務全体の負担
公開調査をもとに、作成の時短と導入後の効果評価の課題を整理
5〜12分 確認・修正を含めた効果の見方
準備から作成・確認・修正・共有までを調べ、導入前後を比べる方法を解説
12〜20分 仕事を工程ごとに調べる
対象業務を一つ選び、作成時間と確認・修正の負担を記録する項目を整理
20〜23分 記録・集計を続ける際の確認事項
現場の負担を抑えて、記録を始めるための確認事項を紹介
23〜28分 WorkLens AIを使った業務可視化の例
サンプルデータで、業務時間と工程を確認する方法を紹介
28〜30分 個別相談のご案内
自社の業務について相談する際の進め方をご案内
※ 当日、時間配分・内容を予告なく変更する場合があります。

株式会社RAYVEN・AIエバンジェリスト




