


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加枠 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員10人 |
AIで下書きや資料作成は速くなった。
それでも、現場の忙しさは変わらない。
「導入は失敗だった」と決める前に、どこで時間を使っているかを確かめてみませんか?
一件あたりの作業時間が短くなっても、処理件数が増えれば、忙しさが変わらない場合があります。
下書きの作成が速くなった一方で、確認や修正に時間がかかっている場合もあります。
どの状況なのかによって、次に見直す業務は変わります。
本ウェビナーは、AI導入後の成果と、忙しさが残る理由を確かめたい経営者・経営企画の方が対象です。
公開調査と具体的な業務例をもとに、時短できた工程と、負担が残る工程を分けて見ていきます。
確認するのは、工程ごとの作業時間、処理件数、確認・手戻りの負担です。
自社の業務を一つ選び、どの項目を記録するかを整理します。
後半では、記録・集計を続ける際の課題と、WorkLens AIを使った業務可視化の例を紹介します。
サンプルデータで業務時間と工程を確認し、最後に個別相談をご案内します。
過去に開催したウェビナーの内容をもとに、30分の構成で開催します。
作業時間の短縮と処理件数の増加を分けて、導入後の変化を確かめる方法
時短できた工程と、確認・修正に時間がかかる工程の見分け方
次に見直す工程を決めるために、記録する項目と業務の選び方
経過時間:内容
0〜2分 オープニング
登壇者紹介と、参加者の課題を確認する簡単な投票
2〜5分 AI導入と効果評価の現状
公開調査から、導入後の成果と評価の課題を整理
5〜12分 時短しても忙しさが残る理由
処理件数の増加と、確認・修正にかかる負担を具体例で解説
12〜20分 時短できた工程と、次に見直す工程の確かめ方
工程ごとの作業時間と処理件数から、記録する項目と対象業務を整理
20〜23分 記録・集計を続ける際の課題
現場の負担を抑えて計測するための確認事項
23〜28分 WorkLens AIを使った業務可視化の例
サンプルデータで、業務時間と工程を確認する方法を紹介
28〜30分 個別相談のご案内
※ 当日、時間配分・内容を予告なく変更する場合があります。
小森貴文

株式会社RAYVEN・AIエバンジェリスト
AIで一部の作業は速くなったものの、現場の忙しさが変わらないと感じている経営者
作業時間の短縮と処理件数の増加を分けて、AI導入の効果を確かめたい経営企画の方
確認・修正などの負担を把握し、次に見直す工程を決めたい経営者・経営企画の方
採用・勧誘を目的とした参加はお断りしています。
キャンセル待ち・補欠・落選の方は参加できません。
参加できなくなった場合は、速やかにキャンセル処理をお願いします。
無断キャンセルや欠席が続く場合は、次回以降の参加をお断りすることがあります。








