


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
Red Hat Japan が主催するオンラインの LT 会です。
Claude Code や Codex などのコーディングエージェントを試すチームは、ずいぶん増えました。
ただ、手元で試すことと、本番のシステムの開発で使い続けることの間には、まだ距離があります。
レビューやテストが追いつかない、セキュリティが心配、チームに広がらない、既存のシステムには入れにくい。そんな声をよく聞きます。
今回は「大企業にAIを導入するにあたって、何が障壁になるか?」をテーマに、ゲストのkyoheiさんと Red Hat の現場メンバーが、それぞれの立場から工夫と失敗を話します。
※本イベントは connpass と TECH PLAY で参加者を募集しています。
| 時間 | 内容 | スピーカー |
|---|---|---|
| 19:00–19:05 | オープニング | Red Hat |
| 19:05–19:15 | LT #1 組織のAI駆動開発標準を策定する難しさ - AI-DLC | Okuma (Red Hat) |
| 19:15–19:25 | LT #2 (一般募集枠) | (TBD) |
| 19:25–19:35 | LT #3 (一般募集枠 or 招待枠) | (TBD) |
| 19:35–19:50 | LT #4 サービス運用でのAI活用のススメ | kyohei さん |
| 19:50–20:00 | LT #5 AI導入の効果とは何か。AI駆動開発を用いた成果の出し方 | Wakabayashi (Red Hat) |
| 20:00–20:15 | クロージング・アンケート | - |
Solution Engineer / Developer Advocate
広島県出身、東京在住の Web エンジニア。
国内 IT 企業数社でフロントエンド開発に携わったあと、外資 IT 企業で Solution Engineer 兼 Developer Advocate を務めています。
OSS の PDF 生成ライブラリ pdfme(GitHub 4.9K stars)の作者。
AI を使った開発とセキュリティについて、Software Design 2026年2月号「Vibe Coding 完全攻略」(セキュリティの章)や、CodeZine の連載「生成AI時代のセキュリティ入門」(全4回)で執筆しています。
TBD
Lineヤフーの決済システムや、ライドシェア・自動運転のスタートアップ newmo で、バックエンドの開発と設計に携わってきたエンジニア。
ベンチャー企業でCOOを務めたのち、9月にRed Hatに入社。
大企業の開発チームでAI-DLCを開発の標準へ組み込む検証を担当しています。
自分のチームで次に試せる工夫や、避けたい失敗を持ち帰れる会にします。
LT 登壇のお申し込みは connpass からお願いします
レッドハット株式会社(Red Hat Japan)。Linux や OpenShift などの製品のほか、お客様の開発チームと一緒に開発に入る仕事もしています。最近は、その現場で AI 駆動開発を実践しています。
ソフトウェアエンジニア, ITエンジニア, Tech Lead, テックリード, スタッフエンジニア, Staff Engineer, Solution Architect, Solutions Architect, ソリューションアーキテクト, Applied AI, Forward Deployed Engineer, コンサルタント
生成AI, Claude, Claude Code, ClaudeCode, Codex, Cursor, GitHub Copilot, Kiro, Devin, ChatGPT, Gemini, OpenCode, AI Agent, エージェント, LLM
Prompt Engineering, プロンプト, Context Engineering, コンテキスト, Loop Engineering, MCP
Spec Driven Development, SDD, 仕様駆動開発, cc-sdd, Spec Kit, SpecKit, AI-DLC, AIDLC, AI-Driven Development, AI-Assisted Development
開発プロセス, Legacy Modernization, レガシーモダナイゼーション, 開発生産性, AX, AI Transformation, AIトランスフォーメーション, CI/CD, Agile, Scrum, スクラム








