TOP

[初心者歓迎] Adobe XDを使った遷移するモックデザイン制作からReactNativeを使った動く簡易ページ制作まで 最新のプロトタイプ作成の勉強会

[初心者歓迎] Adobe XDを使った遷移するモックデザイン制作からReactNativeを使った動く簡易ページ制作まで 最新のプロトタイプ作成の勉強会

参加枠申込種別参加費定員
エントリー
抽選制 無料 19人 / 定員35人

※ 抽選結果は、2018/09/25 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。

イベント内容


Adobe XDを使った遷移するモックデザイン制作からReactNativeを使った動く簡易ページ制作まで
フロントエンドのための最新のプロトタイプ作成勉強会

概要

2015年よりインフルエンサー・マーケティング市場に参入し、現在までに業界最大規模の月間タイアップ動画配信数を実現し、日本最大級のインフルエンサーネットワークを構築し急成長を遂げているスタートアップ企業でサービス開発に携わるデザイナー、エンジニアがサービス開発に欠かせない「プロトタイピング」について勉強会を開催いたします。

- イベント概要 -

プロトタイピングとはサービス・アプリ開発の現場で早い段階でチーム内で触れるラフを用意し、実際のユーザ体験に近い体験からブラッシュアップを繰り返す手法として知られており、サービス立ち上げ時には重要なファクターになっています。

サービスやアプリを作りたい。そういった仕事に就きたいとお考えのフロントエンドエンジニア、エンジニアの方やすでに修業されていているがプロトタイピングの作り方をサクッと学なども募ってご参加ください。

*macOSまたはLinuxが使用できるPCをお持ち下さい

タイムスケジュール

時間 内容
19:45〜 受付開始
20:00〜21:05 オープニング
20:05〜21:05
スタートアップ企業でサービス開発に携わるデザイナー、エンジニアが
サービス開発に欠かせない「プロトタイピング」について
1:デザイナー担当
- プロトタイピングのメリットと注意点
- プロトタイピングを利用した開発プロセスについて
- プロトタイピングツール Adobe XDについて
- サンプルから見る簡易プロトタイプ
2:バックエンド担当
- ReactNativeとは
- Web IDEで始めるReact Native
21:05〜21:30
質疑応答ディスカッション
パネラー:
 デザイナー:菊地 俊之
 エンジニア:奈良 直哉
21:30解散

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

登壇者名
菊地 俊之|KIKUCHI TOSHIYUKI
株式会社BitStar
プロダクトUNIT Designer
大学卒業後からフリーランスのWEBデザイナーとして7年間活動。
2017年より株式会社BitStarに初のDesignerとしてJoin !
最近は筋肉体操にはまっております。
登壇者名
奈良 直哉|NARA NAOYA
株式会社BitStar
開発UNIT エンジニア
関西学院大学卒

卒業後、NTTコミュニケーションズにて海外データセンターのPMに従事。
2017年より株式会社BitStarにバックエンドエンジニアとしてJoin
現在はIPRをはじめとする新規事業開発プロダクトなど横断的なシステムの開発に携わる

参加対象

  • フロントエンドの方で、プロトタイピングに興味のある方
  • Adobe XDの使い方をサクッと知りたい
  • 遷移について指示やフォントサイズ、カラーコードの指示などを軽減したい
  • 遷移するモックデザインを作りたい
  • React Nativeをこれからはじめてみたい人
  • モバイルアプリの開発に興味がある人

※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。  
※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。

持ち物

名刺1枚 ※ 受付時にお渡し下さい。

macOSまたはLinuxが使用できるPCをお持ち下さい。

https://qiita.com/Narachii/private/44d2de95bfdcfefb2c0b

参加費

無料

ハッシュタグ

#bitstar_tech

本イベントは終了しました
2018/09/27(木)
20:00〜21:30
本イベントは終了しました
参加者
19人 / 定員35人
会場
BitStarラウンジ
渋谷区渋谷2-17-5 シオノギ渋谷ビル 6F

TECH PLAYでイベントをはじめよう。

TECH PLAYでは、テクノロジーに関連したイベントの告知やグループ運営のための機能を無料でご利用いただけます。まずはグループを作ってみましょう。