【JTUGスピンオフイベント第2弾】組織全体の分析力を上げよう - 「Viewer」を巻き込むには?

参加枠申込形式参加費 参加者
第一部 LT のみ
先着順 無料 102人 / 定員1000人
第一部LT +第二部 グループディスカッション
先着順 無料 24人 / 定員25人

イベント内容

【JTUGスピンオフイベント】組織全体の分析力を上げよう -「データを見る人~Viewer」を巻き込むには?

概要

「Viewer (データを見る人)の読み解き力、リテラシーを伸ばす」というテーマでワークショップを開催します!


日々データと格闘し、分かりやすく可視化したい、と考えていらっしゃる方は多いです。

しかし、その中で自分たちが提供したVizがどう読まれ、どう活用されているのかを考える機会は少ないのではないでしょうか。一生懸命作っても、思ったように活用されなかった、というご経験も少なくないのではと思います。
もちろん、もっと良い見せ方があったな、と反省することもありますが、それだけではないのも事実です。


Viz を見る人に、何を働きかけるべきか。どうしたらデータを読む力が備わり、データ活用を浸透させられるのでしょうか。


正解のないテーマだからこそ、みなさんと一緒に考えたいと思い、この企画を立ち上げました。

前半は、なぜViewerを巻き込むことが必要か、経験談の紹介を交えながらのLT、後半は各々の実情にあてはめてのグループディスカッションを予定しています。(後半はディスカッションの性質上参加者20名を上限とさせていただきます)


Creator(データやVizの提供者)で、Viewer のデータリテラシーを高め、共にデータドリブンを推進していきたいと思う方はぜひご参加ください。

カジュアルな会にしたいので、軽く飲みながら話す感じで、気軽にご参加いただければと思います。

Japan Tableau User Group(JTUG)では2つ目の企画となります。まだ探りながらですが、みなさまと一緒に盛り上げていければと思います!

全体スケジュール

※オンラインでの開催となります。

日時 : 2020年 5月4日 (月祝) 15:00 - 17:00
URL : 申し込み者宛に通知

時間 内容
第一部
15:00-16:00
Opening :
なぜviewer を巻き込むのか?

ケース紹介 :
①"できたらいいな"を試行で作ってみる (NECソリューションイノベータ 徳谷さん)
- なぜ、それができるといいか?
- 誰がターゲットになるか?
- 何が起きたか?

②「活用する人」を増やそう (日本コカ・コーラ 石川さん)
- 見る人の役割は?
- どう影響を与えるか?
- やってみたこと
第二部
16:00-17:00
グループディスカッション+発表

第一部の内容を踏まえ、実践するにはどうしたら良いか?何が障壁か?何が出来るか?など話しあってみましょう。

主催

Japan Tableau User Group (JTUG)
スピンオフイベントチーム

サポート

Tableau Japan株式会社

ハッシュタグ

**#TUG #JTUG





※ セッションの内容は記録され、のちほど公開を予定しています。

※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。

※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。

※ 申し込み時にご提供いただいた情報は、主催者・サポート企業にて、イベント受付管理や各種ご案内(サービス・イベント等)に利用させていただきます。

本イベントは終了しました

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