ゲームインフラ運用・開発メソッドLT大会!- AWS, Kubernetes, Jenkins -

参加枠申込形式参加費 参加者
一般枠
先着順 無料 109人 / 定員150人

イベント内容

ゲームインフラ運用・開発メソッドLT大会!
- AWS, Kubernetes, Jenkins -

概要

これまでほぼ毎日テック系イベントをお届けし、合計7万名以上のTECH PLAYERの方々にご来場いただいている TECH PLAY SHIBUYA。その活気をオンライン上に再現し、たくさんの方々に楽しんで頂くためにTECH PLAYはこれからたくさんイベントコンテンツを配信していきます!

題して、TECH PLAY SHIBUYA@Online
今回はゲームインフラ・サーバをテーマに、サービス開発や運用のノウハウをご紹介していただきます。

大量なトラフィック、リアルタイムセッション、集中するアクセス、サービス利用とマネタイズが直結等、大規模ゲームを支えるチームにはサービス開発・運用のたくさんのノウハウが詰まっています。
そんな「ゲームインフラ運用・開発」に関するノウハウをオンラインLT形式でみなさんにお届けします!!

※ 当イベントは、Zoomのウェビナー機能を利用して配信予定です。
※ 応募いただいた方には、TECH PLAYにご登録のメールアドレス宛にURLをご案内します。

タイムスケジュール

時間 内容
19:30〜19:35 オープニング(TECH PLAYから会場案内・イベント主旨の紹介)
19:35〜19:50

モバイルアプリの高速で安定したビルドを支えるJenkins運用術

KLab株式会社 栂井良太
19:50〜20:05

「戦国炎舞 -KIZNA-」で行ったAWSのコスト最適化の話

株式会社サムザップ 山﨑 弘太郎
20:05〜20:20

PlantUMLとKubernetesを用いた開発効率化事例

株式会社アプリボット 伊藤 崇洋

※ 一人当たりの登壇時間は15分(登壇10分+質疑応答5分)を想定しています。
※ 質問が多かった場合時間を延長してお答えする可能性がございます。
※ 内容は予告なく変更する可能性がございます。

登壇者

栂井 良太
KLab株式会社
エンジニアリング本部 技術統括部 バックエンドアーキテクチャグループ
2018年 KLab株式会社 新卒入社 モバイルゲームの開発プロジェクトと横断組織を兼務し、DevOpsを推進現在は、各セクションのつなぎこみや運用業務を効率化するツールの開発、自動化などを担当
山﨑 弘太郎
株式会社サムザップ
SRE
サーバーサイドエンジニアとして、ペコロッジ、ミリオンチェインなどの運用を経験。現在は株式会社サムザップにてSREとして戦国炎舞 -KIZNA- の運用・開発を担当。
伊藤 崇洋
株式会社アプリボット
新規開発プロジェクト
サーバーサイドエンジニアとして、ピグライフ、ピグパーティなど複数本のゲームの新規立ち上げ・運用を経験。 その後、SGE統括本部でグループ内各社の新規開発サポートに従事した後、現在は株式会社アプリボットにて新規開発中のプロジェクトに所属。

参加対象

エンジニア

持ち物

なし

参加費

無料

参加にあたっての注意事項

※ 視聴状況は、各人の通信環境に依存します。当日はなるべく通信環境が良い場所で視聴いただくようお願い致します。
※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。

本イベントは終了しました

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