Tech x Marketing #エンジニアリング #業界動向 #キャリア

イベント内容

概要

日本においてDXが不可欠と言われているなか、多くの企業がデジタルマーケティング領域においてテクノロジーによる進化に取り組んでいます。Tech x Marketing Meetup では、それらを実際に支えている技術/エンジニアリングや組織/文化について共有しつつ、盛り上げていくためのイベントとして立ち上がりました。

参加方法

セッションはYouTubeLiveでもご視聴いただけます。詳しくは参加登録後にご案内します。

タイムテーブル

17:00−18:30

時間 内容 スピーカー
17:00-17:05 オープニング, 17:05よりLTセクション開始 電通デジタル リチャード
10分 転んで覚えるデータ基盤移行 電通デジタル 神田
5分 大手広告代理店で小さく始めるソフトウェア開発 電通デジタル リチャード
5分 増え続けるEC2のコストを40%削減した話 VOYAGE GROUP 河村
5分 AWS + Auth0 + Slack + JIRA + Confluence で 爆速プロダクト開発 CCI Ujigawa Yosuke
5分 デジマ業界以外からの転職のリアル FLINTERS 岡
17:45-17:50 LTセクション終了、休憩
17:50-18:20 CTO・開発事業部長が語る広告・アドテク業界が
この10年で変わったこと、変わらなかったこと
VOYAGE GROUP 小賀
FLINTERS 河内
電通デジタル 河内
18:20-18:30 クロージング

登壇者

神田勝規

電通デジタル/サイトリライアビリティエンジニア 2018年 電通デジタル入社 広告配信実績データ基盤 / 開発基盤の構築・運用を担当 仕事で使う言語: go/python Shibuya.lisp 第2期運営でした OS・分散システム チョットわかる Vimmer(;と:はスワップする派)

リチャード

電通デジタル/ソフトウェアエンジニア。2020年に電通デジタル入社

河村綾祐

VOYAGE GROUP / Zucks 取締役CTO。DSPを中心に、Zucksの全プロダクトに携わっている。ビジネス視点を忘れずに、フルサイクルを地で行くエンジニア。

小賀昌法 (@makoga)

VOYAGE GROUP 取締役CTO、日本CTO協会 理事。 VOYAGE GROUP CTOとして、エンジニアの採用・育成・評価戦略における様々な仕掛けを構築・運用し、事業開発会社としてのエンジニア文化の醸成に大きく貢献。また、サービスインフラや社内インフラの構築・運用を手がけるシステム本部長、セキュリティ委員長、複数の子会社取締役、人事部門担当役員などを兼任した。2020年1月からはVOYAGE GROUPの親会社であるCARTA HOLDINGSのCTOも兼任。他に、日本CTO協会(CTOA) 理事にも従事。

河内修

電通デジタル/スクラムマスター(LSM/LSPO)/ エンジニアリングマネージャー。 ソフトハウスにて、基幹システムをはじめとする業務システムの開発に従事。プログラマー&営業で計9年。 2011年ソフトウェア開発会社を起業。 画像解析(不審物検知、不審者検知)、自然言語処理(検索エンジン・類義語推定)などを扱うソフトウェア、アプリ企画・開発・実装に従事。 17年より電通デジタル入社。 広告主様向けデータ活用のプラットフォーム開発、社内の戦略プロダクト開発におけるディレクション・設計を担当。

河内崇 (@kawachi)

FLINTERS/取締役CTO。1978年生まれ。ネットワーク系開発、ARアプリの開発、ユーザー行動分析サービス開発などを経て、2017年より株式会社FLINTERS(当時、株式会社セプテーニ・オリジナル)に入社。一番好きな言語は Scala。実践Scala入門共著者。

岡正敏

FLINTERS/ソフトウェアエンジニア。2019年FLINTESに入社。広告クリエイティブソリューションツール「Odd-AI」の開発に従事。 好きな言語はScala。接客業上がりのコミュニケーション力が武器。

行動規範

私たちは、すべての参加者にとって、安全で歓迎されるような場を作ることに努めます。 私たちは、この行動規範を当イベントに関する全てにおいて適用します。全ての人にとって安全な場所を提供するため、参加者、発表者、運営スタッフ含めた全参加者に、ご協力をお願いします。

私たちは、以下のような事柄に関わらず、全ての人にとって安全な場を提供することに努めます。

社会的あるいは法的な性、性自認、性表現(外見の性)、性指向 年齢、障がい、容姿、体格 人種、民族、宗教(無宗教を含む) 技術の選択 そして、下記のようなハラスメント行為をいかなる形であっても決して許容しません。

脅迫、つきまとい、ストーキング 不適切な画像、動画、録音の再生(性的な画像など) 発表や他のイベントに対する妨害行為 不適切な身体的接触 これらに限らない性的嫌がらせ 発表者、運営スタッフもこのポリシーの対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パーティ、YouTube、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不適切です。

ハラスメント行為をやめるように指示された場合、直ちに従うことが求められます。ルールを守らない参加者は、主催者の判断により、退場処分や今後のイベントに参加者、発表者、スタッフとして関わることを禁止します。

もしハラスメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメントされていることに気がついた場合、または他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心してイベントに参加できるようにお手伝いさせていただきます。

※本文章は KotlinFest Code of Conductとして公開された文章 を元に派生しています。 ※本文章は Creative Commons Zero ライセンス で公開されています。

注意事項

  • イベントの様子を撮影しSNSなどで公開することがあります、来場者の方も併せて公開されることがありますことをご了承ください。
  • 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。

注意事項

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