


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
現地参加チケット | 先着順 | 2,000円(現金払い) | 3人 / 定員20人 |
オンライン参加チケット | 先着順 | 無料 | 2人 / 定員20人 |
令和8年もCode for Kitakyushuの定例会を毎月開催します。
定例会ではコミュニティ内外の関係性を作ることを目的として、毎回2本の発表を行います。
※今回は「ハイブリッド(現地参加+オンライン)」形式で開催いたします。
オンラインでお申し込みの方には、開催前までに接続URLを別途ご連絡いたします。
今回は北九州情報ITクリエイター専門学校2年生 松永 悠志さんより『現就活生が伝える「ライフラインチャート」』というテーマでお話いただき、その後、株式会社ゼンリン 吉村 一夫さんから『AIと無料ツールで爆速開発!WebGIS「九州元気マップ」の舞台裏』というテーマでお話いただきます。
お話の後には、ネットワーキングタイムも設けておりますので、ITコミュニティに興味のある方々でつながりましょう。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:50〜 | 受付開始 |
| 19:00〜19:20 | 乾杯挨拶 コミュニティ説明 各自自己紹介 |
| 19:20〜19:35 | 『現就活生が伝える「ライフラインチャート」』 北九州情報ITクリエイター専門学校 2年生 NPO法人 Fukuoka Robotics Challenge メンバー StartupWeekend北九州 Organizer 松永 悠志 さん 【概要】 現在就活生である私が自己分析方法の1つである「ライフラインチャート」を使い実際に振り返り、気づいたことを伝えて行き就活生や社会人の方々が人生を振り返るきっかけになれば嬉しいです |
| 19:35〜20:00 | ネットワーキング |
| 20:00〜20:10 | 休憩(おかわりタイム) |
| 20:10〜20:25 | 『AIと無料ツールで爆速開発!WebGIS「九州元気マップ」の舞台裏』 株式会社ゼンリン 吉村 一夫 さん 【概要】 UDC2025で「銅賞」と「BODIK技術賞」をダブル受賞した、九州の無料イベントと観光資源を可視化し経済効果を計るWebGISアプリ「九州元気マップ」。 このプロジェクトを支える開発プロセスと技術スタックにフォーカスし、その裏側を紹介します。 AIコード生成ツール「Bolt.new」を活用した超速プロトタイピングから、GitHub、Vercelを用いた効率的な自動デプロイフローを紹介。 さらに、FlatGeobufによる空間データの高速部分読み込み、Tursoによる試合情報の管理、BODIK APIとの連携など、「無料での運用」を優先に選定した技術の組み合わせと、BODIK技術賞を受賞した技術的評価ポイントについて、デモを交えて解説します。 AIと既存の無料ツールの活用が、これからのシビックテック開発をどのように加速させ、個人でも持続可能な地域課題解決に貢献できるのか、その新たな可能性を提示します。 |
| 20:25〜20:50 | ネットワーキング |
| 20:50〜21:00 | 告知・クロージング |

北九州情報ITクリエイター専門学校 2年生
NPO法人 Fukuoka Robotics Challenge メンバー
StartupWeekend北九州 Organizer
松永 悠志 さん
【 プロフィール 】
北九州Techカンファレンスハッカソンをきっかけに様々なイベントに参加している学生です 趣味はプログラミングとイベント運営/参加することです。2026年の抱負は「色々なことに挑戦する」ということで今回登壇させいただきます

株式会社ゼンリン
吉村 一夫 さん
【 プロフィール 】
システムエンジニア17年、地図会社に6年従事。
個人では、IoTシステムやGoogleHomeでの発話システム、糸島市事案発地区情報発信生システム(いとしまもるめーる)などを開発。
オープンデータコンテスト2014-2015福岡のアプリケーション部門にて優秀賞受賞。
アーバンデータチャレンジ2025一般部門にて銅賞およびBODIK賞受賞。
| 参加形式 | 参加費用 |
|---|---|
| 現地参加 | 2000円(現地払い): 一部会場費用に充てさせて頂きます。 1ドリンク&つまみがつきます。 |
| オンライン参加 | 無料: 歓談しながらお話を伺ったりディスカッションしていきますので、是非お飲み物などご用意してご参加ください。 |
ATOMica北九州
〒802-0002 福岡県北九州市小倉北区京町3丁目1−1 セントシティ 7F
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