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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
TECH PLAY経由 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
DXという言葉が世の中に定着して久しいですが、言葉ばかりが先行する状態にお悩みの方は多いのではないでしょうか。
システム開発において、ユーザー部門とIT部門の協業が重要であることは、DXが叫ばれるこの時代においても変わりません。
一方で、クラウド環境を利用したサービスが浸透する中で、各部門の役割は少しずつ変わり、またその協業を推進する方法は広がりを見せています。
クラウド環境の浸透や、それに合わせて提供する各ベンダーのソフトウェアの進化により、ユーザー部門はより迅速に新規システムの効果を体感できるようになっています。この新たなユーザーエクスペリエンスが、ユーザー部門とIT部門の向く方向を整え、DXを強力に推進するのです。
世界のクラウド市場をリードする日本マイクロソフト社と、データアナリティクス分野圧倒的な強みを誇るSAS社の協業により、より迅速で効果的なデータ分析プラットフォームの提供が可能になりました。
本セミナーの第一部では、そのメリットをご紹介し、第二部では、長年に渡りクラウド環境を利用したデータ分析・データ活用の支援を実施してきたジールが、マイクロソフト×SAS×ZEALで訴求するリファレンスアーキテクチャを用いて「DXを推進するためのコツ」をお話しいたします。
13:45~14:00
受付
14:00~15:00
第一部:SAS x Microsoft が実現するアナリティクスの未来
―登壇者―
日本マイクロソフト株式会社
SAS Institute Japan株式会社
第二部:マイクロソフト×SASのリファレンスアーキテクチャについてシステム視点でのメリットを訴求
SAS Viya特有のデータ保持および入出力の仕組みを考慮しながら、Azure Synapse Analyticsを中心にMicrosoft Azureの各リソースを最大限に生かすアーキテクチャを実現しています。その具体的な構成やメリットをご紹介いたします。
POCプランのご紹介
マイクロソフト×SASのリファレンスアーキテクチャについて、クイックにユーザー様にトライアルしていただけるジールオリジナルプランをご紹介いたします。
―登壇者―
株式会社ジール
ビジネスディベロップメント部
マネージャー 岡﨑
コンサルタント 内田
15:00~15:15
質疑応答
投票によるアンケート、ZoomのQ&A機能を利用したライブでの質疑応答をおこないます。
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
無料




