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ゼロトラストセキュリティ実現に使える具体策 -ネットワーク専門商社が現場で...
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ビジネスをより加速させ拡大していくためのアプローチとして、商取引に関わる様々な処理のデジタル化や自動化は非常に有効な手段といえますが、これらを実現するためには最新テクノロジーの活用やスケーラブルなシステムの利用が要件となってきます。クラウドの利用はこういった要件を満たす一番の近道です。本セミナーの前半ではクラウドプラットフォームのパイオニアであるアマゾン ウェブ サービス(AWS)の特徴や活用例を紹介いたします。
一方で、クラウドはセキュアで便利ながらも、自分自身の責任でセキュリティを適用すべき箇所があることも事実です。従来とは異なるクラウドネイティブな環境をどのように保護し、どのように運用していくべきでしょうか?セッションの後半ではPrisma Cloudが提供するクラウドセキュリティの概要や、大量に検知される脆弱性対処のアプローチを解説します。
| 16:00~16:05 | オープニング |
| 16:05~16:35 | 価値創造への集中を可能にするAWSグローバルインフラストラクチャの特徴 ビジネスにとって重要な価値創造を行うためには、高いセキュリティや コンプライアンス要件に対応しながらも、ビジネス差別化につながらない価値の 低い作業を減らし、本来フォーカスすべき価値創造に集中する事が必要です。 本セッションではAWSグローバルインフラストラクチャを利用する事で、 いかに皆様が価値創造に集中する事ができるのか、 AWSグローバルインフラストラクチャの特徴を交えてご説明します。 アマゾン ウェブ サービス ジャパン 合同会社 パートナーソリューションアーキテクト 飯田 祐基 |
| 16:35~16:40 | 休憩(5分間) |
| 16:40~17:10 | クラウドサービスにおける設定不備の防止・抑止についてのガイドラインに関して解説 近日[総務省]からクラウドサービス提供・利用における適切な設定に関する ガイドラインが提供されてます。 今現在、総務省から設定不備または利用者側のミスや理解不足を考慮して設定不備が 発生しないよう安全安心なクラウドサービスの利用/提供するために具体的な対策を 整理している。 このセッションを通じて総務省が進めてる活動の背景にあるクラウドの脅威を解説して 設定不備の絶滅する対策を講じます。 パロアルトネットワークス株式会社 Chief Technology Officer (CTO) アジェイ・ミスラ |
| 17:10~17:15 | 休憩(5分間) |
| 17:15~17:45 | 「脆弱性の大量検知」にスマートに対処しよう 昨今DevSecOpsという言葉がよくつかわれるようになり、その中で「シフトレフト」 (コンテナイメージの問題をなるべく開発フェーズの早い段階で対処)という キーワードが聞かれるようになりました。「シフトレフト」は非常に理にかなった 考え方である一方で、開発フェーズで検知されるOSSの脆弱性は増えつづけており、 全てに対処することは困難で、 対処のトリアージ(優先順位付け)が求められています。CVSSにもセベリティという 指標がありますが、CriticalやHighだけに対処すればよいのでしょうか? 本セッションではリスクベースのトリアージの考え方を、デモを交えて紹介します。 株式会社マクニカ ネットワークスカンパニー 主席エンジニア 野原 峰彦 |
| 17:45~17:50 | AWS Marketplace での CPPO(Consulting Partner Private Offers)開始のご案内 マクニカソリューションズ株式会社 DevOps担当 多田 知世 |
| 17:50~18:00 | Q&A/クロージング |
無料