Control Towerの落とし穴と0からはじめる Amazon Q 開発ライフ
イベント内容
発表概要
今回のTECH & DESIGN STUDYは、当社クラウドエンジニアからControl Towerの落とし穴についてと、0からはじめる Amazon Q 開発ライフについて紹介します。
【1本目】
Control Towerの落とし穴
AWS Control Towerは、AWSアカウントの組織的な管理とセキュリティガバナンスの向上をサポートしてくれる素晴らしいサービスです。
しかし、実際に使ってみると様々な落とし穴があり、はまってから抜け出すのは結構大変だったりします。
今回はAWS Control Towerの基本的な機能に加えて、登壇者が実際にはまった落とし穴と抜け出す方法についてお話しします。
登壇者
松元 稿如
AWS11冠。登壇までに12冠になりたいクラウドエンジニア。
こんな方におすすめ
・AWS Control Towerに興味がある方
・しばらくAWS Control Towerのバージョンアップをしていない方
・AWSの組織を管理している方
【2本目】
0からはじめる Amazon Q 開発ライフ
re:Invent 2023 にてAmazon Q が発表されました。最近流行の生成AIを利用したアシスタントサービスで、現時点でもすでに複数のAWSサービスにて機能が提供されています。
では、このサービスを利用して実際の開発で何が便利になるのでしょうか?
そもそもどのような機能が提供されているかなど初歩的な部分をはじめ、実業務的な観点でAmazon Qを活用した開発ライフを考えていきます。
登壇者
高梨 友之
今年の目標はAWS全冠取得のエンジニア。データレイク構築やクラウド移行案件を担当。
こんな方におすすめ
・生成系AIに興味がある人
・AWSの開発を効率的に行いたい人
・Amazon Qとは何か知りたい人
【日程・タイムスケジュール】
2/27(火)
19:00~19:03 オープニング
19:03~19:55 本編
19:55~20:00 アンケート・クロージング
開催方式
ZOOM ウェビナー
※本サイトよりご応募いただきましたら、招待URLをご連携いたします。
ハッシュタグ
#nncstudy
参加費
無料
注意事項
・イベントの内容やスケジュールは予告なく変更となる場合があります。予めご了承下さい。
・映像や音声は参加者様の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴下さい。
・配信サービス側でのトラブル発生時は予告なく中断されるおそれがあります。予めご了承下さい。
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