


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 46人 / 定員100人 |
※配信URLは、申込者に対し本ページ上、またはメールにて当日までにお知らせいたします。
GRIはデータサイエンス企業として多くのエンタープライズ企業のお客様のデータを扱う立場にあり、「ベンダーに騙されてしまっている状態」のデータ基盤に出会うことが少なくありません。データ基盤に関する経験があり、実際にデータを扱っている専門家の意見を聞くべきですが、分析用にエンタープライズのデータを使ったことがない人による宣伝があふれている世の中、本当に良い情報にたどり着くのが困難です。本日のすいすい会では、エンタープライズ企業がデータ基盤の構築に際して、自分なりの良い選定基準を持てるような情報を提供します。
テクノロジーの進展で、以前より簡単にエンタープライズの膨大なデータを統合し、分析するためのデータ基盤を作れるようになっています。この手法は、モダンデータスタックとして知られ、このような特徴があります:
賢くデータ基盤を構築している場合、このようなメリットを享受できるようになります
※配信URLは、申込者に対し本ページ上、またはメールにて当日までにお知らせいたします。

古幡 征史
株式会社GRI 取締役
KPMGコンサルティング、University of Southern California、ドワンゴを経て、2016年より現職。
GRIにてデータサイエンス事業を率いて、多様なAI, BI, 分析基盤構築プロジェクトをリード。

横井 晃広
株式会社GRI データサイエンス事業部
IT系企業を経て、2021年より現職。
Matillion等のツールを駆使したデータ基盤構築に従事。
2024年3月6日(水) 18:30~19:30
参加をご希望される方は、TECHPLAY(本ページ)より参加申込みをお願いします。
当日は、YouTubeライブにてライブ配信いたします。
視聴用URLは、お申し込み後に本ページ上とメールにてお知らせいたします。
無料
〇自由にご参加いただけるSlackを用意しています
実践的に機械学習を活用するための議論やノウハウの共有を目的としています
すいすい会の内容についても活発に議論できればと思います
Slackはこちら
〇GRIのTwitterでもデータサイエンス関連の情報をつぶやいています



