


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加費無料 | 先着順 | 無料 | 2人 / 定員50人 |

【企業の役員、経営層、部門長、課長など】
・市場環境の変化等により、プロジェクトリードタイムの短縮が強く求められている
・プロジェクトの納期遅延の影響で、QCDに悪影響が出ている
【PMO、プロジェクトマネージャーなど】
・プロジェクトマネジメントがうまく機能しない
・体系だったマネジメント手法がなく、プロジェクトの成否がプロジェクトマネージャーの力量に依存している
※同業他社の方、研修講師業の方のご参加はお断りさせて頂きます。
本セミナーは、7月30日にシステムインテグレータ様と開催したセミナーにてご紹介した
【プロジェクトリスクの見える化でマネジメント環境を改善! ~失敗しないための見るべきポイント~】
の内容を、より詳しく事例を交えてお話しします。
プロジェクトマネジメントにおいて「見える化」はとても有効です。
しかし、多くの情報が集まるプロジェクト環境で、手当たり次第に見える化すればよいという訳ではありません。
プロジェクト計画作成・進捗管理のそれぞれのフェーズで、失敗しないための見える化するポイントやマネジメントが集中すべきポイントを、事例を交えてお伝えします。
式会社ビーイングコンサルティング
シニアコンサルタント 荻原 吉貴
<プロフィール>
ITエンジニアとしてソフトウェア開発の設計・開発及びプロジェクトマネジメントを長年担当。新規開発プロジェクトから保守運用プロジェクトまで、大規模プロジェクトから、小規模プロジェクトと幅広いプロジェクトマネジメント経験を積んでいる。CCPMに出会い、実践的なプロジェクトマネジメントをさらに追及していくためにコンサルタントに転身。持ち前の理解力の速さを活用し、組織の問題点をいち早く正確に察知することができ、その高いファシリテーション力をもって、IT業を中心にTOCやCCPMの導入、及び、成功経験を多数持つ。
<有資格>
・PMP(Project Management Professional)



