


原価単位を考えた時に、製品製造のための工程や時間、そしてコストは定まっているはず。しかし、これまでの日本の製造現場は現場主導で発展してきた経緯があり、コスト計算が感覚的になってしまっているケースは非常に多いです。
その結果、原価計算上設定されている工数想定と実態工数は乖離していることも多く見受けられます。
このセミナーでは、生産管理上と原価管理上の工数の乖離が生まれる要因、生産管理上工数を明確化することにより得られる効果、またDXを通して生産管理・原価管理が上手くできるようになった事例について、弊社CSOの後藤から、コンサルタントとしての経験も交えご紹介します。
※ 同業他社およびその関係者の方は、お断りさせていただく場合がございます。
※ お申込が多い場合は早期に受付終了、あるいは抽選をさせていただく場合がございます。

