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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 20人 / 定員100人 |
開発現場によってオンボーディングの進め方や課題は大きく異なります。
特に昨今では、ジョイン前から高い期待を持たれるエンジニアに対して、「期待が重圧となりパフォーマンスの妨げになっていないか?」「受け入れ側の“お手並み拝見感”が出ていないか?」といった課題が注目を浴びました。
加えて、専門的なドメイン知識が求められる場合、オンボーディングのプロセスでどこまで効率よくサポートすべきか?も開発組織が抱える課題に挙げられます。
そこで本イベントでは、”新メンバー側"と"受け入れ側"の両者から、それぞれが現場で直面した課題や具体的に行った工夫をお話しいただきます。
視聴者の皆様にとって、2025年のオンボーディングが前進する気づきを得られるイベントを目指します。
URLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。
| 時間 | セッションタイトル | 企業名 | スピーカー |
|---|---|---|---|
| 12:00~12:05 | オープニング・ご挨拶 | ||
| 12:05~12:17 | 『オンボーディング期間に意識したこととその後に活かしたこと』 | ファインディ株式会社 | 本田陽平 @yonda |
| 12:17~12:29 | 『最高のオンボーディングをより最高にした話』 | Sansan株式会社 | 松原 悠斗 |
| 12:29~12:41 | 『Jibungotoを最大限発揮させて育成コストをかけないオンボーディング』 | 株式会社Finatext | 岸 洋希 |
| 12:41~12:53 | 『コロプラのオンボーディングを採用から語りたい』 | 株式会社コロプラ | 田中 諒(たなりょ) |
| 12:53~13:00 | クロージング(バッファ込み) |
※LTの順番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。

本田陽平(@yonda)
ファインディ株式会社
Findy Team+ エンジニアリングマネージャー

松原 悠斗
Sansan株式会社
技術本部 Bill One Engineering Unit EM候補

岸 洋希
株式会社Finatext
Insurtech事業 エンジニア
Finatext InsurTech事業のバックエンド&インフラエンジニア。前職まではナビゲーションサービスやフリマサービスのバックエンド開発やエンジニアリングマネジメントを経験し、その中でオンボーディングプロセスの策定にも携わってきました。現職ではフラットで明確なマネジメントロールが無い組織体制でこれまでのオンボーディングプロセスをカスタマイズして素早い立ち上げを実現しようと試行錯誤しています。

田中 諒(たなりょ)
株式会社コロプラ
技術基盤本部 部長
2012年入社。白猫プロジェクトをはじめ複数ゲームタイトルでのバックエンド開発、エンジニアマネジメント、プロジェクトマネジメントを経験。
直近ではバックエンドエンジニアの採用や組織全体のマネジメントに注力しつつ、ゲームタイトルへの外部決済導入プロジェクトを立ち上げるなど多方面で活動中。
