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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 5人 |
開発組織にとって本当に重要なのは「どれだけユーザーに価値を届けられたか」を問い続けることです。
AIによる効率化が進む今だからこそ、上流工程やディスカバリーの重要性が増し、プロダクト価値を中心に据えたチーム編成や役割設計に注目が集まっています。
本イベントでは、各社が取り組んできた事例をもとに、プロダクトファーストな開発を実現するためのチームのあり方を探ります。エンジニア・PdM・Biz・デザイナーの役割分担や協働の仕組み、優先順位の決め方など、「価値を届ける」ことを実現するためのチーム編成の工夫を具体的に共有いただきます。
参加者の皆さんには、他社のリアルな試行錯誤から学び、「自分たちのチームをどう編成すればユーザーに価値を届けられるか」を考えるための視点とヒントを持ち帰っていただけます。
Q&Aにて取り上げさせていただきます!
なお、すべての項目については触れられない可能性がありますのでご了承ください
| 時間 | セッションタイトル | スピーカー |
|---|---|---|
| 12:00 ~ 12:05 | オープニング | |
| 12:05 ~ 12:20 | 「(仮)AI時代の開発を加速する組織づくり「迷わず動けるチーム」の秘密」 | 株式会社カナリー 増田 浩之 |
| 12:20 ~ 12:35 | 「(仮)『なぜ作るのか』を全職種で考える顧客志向なチームを作るためのアプローチ」 | ツクリンク株式会社 八尾 友基 |
| 12:35 ~ 12:50 | 「(仮)顧客価値に繋がる機能リリース数を増やす ― インフラとアプリの境界を越えた協働のかたち」 | 株式会社リンクアンドモチベーション 篠原 昂 |
| 12:50 ~ 13:00 | クロージング |

増田 浩之 @hir08ma
株式会社カナリー
Product Lead Engineer
金融・小売・営業支援など、幅広いスタートアップでのテックリード経験を経て、株式会社カナリーに入社。現在は 『CANARY』プロダクトリードエンジニアとして、開発推進、採用、マネジメントに取り組む。

八尾 友基 @Tomoki____Y
ツクリンク株式会社
エンジニアリングマネージャー
小売業界・人材業界にてソフトウェアエンジニアとして経験した後、2022年にツクリンク株式会社へ入社。2024年中旬よりエンジニアリングマネージャーへ役割を変え、現在は、サービス成長を担うチームにおいて、エンジニアがより開発に集中し、顧客と向き合えるための環境づくりやプロセス改善に取り組んでいます。

篠原 昂 @koh_sh
株式会社リンクアンドモチベーション
SRE テックリード
2021年に中途でリンクアンドモチベーションに入社。SREチームのリードとして、モチベーションクラウドの信頼性向上や、開発組織の生産性向上に取り組んでいる。





