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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 45人 |
生成AIの活用は一部の先進的な開発者だけのものではなく、今やチームや組織全体でどう取り入れていくかが問われるフェーズに入っています。
特にプロダクト開発の上流から下流まで、日々の実務の中でAIをどう組み込むかという実践事例は、多くの現場で関心の高いテーマとなりつつあります。
本イベントでは、要件定義・実装・テストといった開発プロセスの主要フェーズでAIを活用している企業が登壇し、現場での試行錯誤や工夫を共有します。
参加者の皆さんには、単なる効率化ではなく、「AIをどう使うか」から「AIとどう共創するか」へと進化する開発の姿を探るための視点とヒントを持ち帰っていただけます。
Q&Aにて取り上げさせていただきます!
なお、すべての項目については触れられない可能性がありますのでご了承ください
| 時間 | セッションタイトル | スピーカー |
|---|---|---|
| 12:00 ~ 12:05 | オープニング | |
| 12:05 ~ 12:20 | 「業務課題を見つけて要件定義までを AIを利用して素早く行う仕組みづくり(仮)」 | PRONI株式会社 竹澤 裕次郎 |
| 12:20 ~ 12:35 | 「AIを使ってテストを楽にする」 | 株式会社ナレッジワーク zi |
| 12:35 ~ 12:50 | 「AIの個性を理解し、指揮する」 | ファインディ株式会社 熊野 修太 |
| 12:50 ~ 13:00 | クロージング |

竹澤 裕次郎 @yutake125
PRONI株式会社
執行役員CTO
システム開発会社にエンジニアとして入社しファンクラブシステム、チケット販売システムなど多くのシステム開発に従事。その後に複数事業会社で、不動産マッチングサイト、BtoBマッチングなどのサービス開発に携わる。2021年にユニラボ(現PRONI)入社。PRONIアイミツSaaSやPRONIアイミツメンバーズの開発チームリーダーを経て、2022年8月にプロダクト開発部副部長。2025年7月より執行役員CTOに就任。

zi @iz_dot
株式会社ナレッジワーク
フロントエンドエンジニア
株式会社ナレッジワークにてフロントエンドエンジニアとして、BtoB SaaSの開発に従事。AIを活用して楽に開発する方法を日々模索している。

熊野 修太 @shoota
ファインディ株式会社
テックリード
Reactとテストを愛するフロントエンドエンジニア。Findy Team+のフロントエンドリードとして開発環境の改善やAI活用のための技術検証を主な活動内容としている。
