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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 674人 / 定員680人 |
| 株式会社Luup | LUUPの事業を支えるAI Agent活用!エンジニア領域での活用からGemini Enterprise全社導入まで |
|---|---|
| 株式会社NTTデータ | NTTDATA全員に提供!AI Agentサービス企画開発の軌跡とポイント |
| LINEヤフー株式会社 | AI活用によるPRレビュー改善の歩み ― 社内全体に広がる学びと実践 |
「TECH PLAY Conference」は、最前線の「TECH COMPANY」が集結し、最新のテクノロジー活用について学び、つながるオンラインカンファレンスです。
エンジニア同士が知見を共有し、新たな発見や学びを得る場として開催しています。
今回のテーマは 「生成AI」。ChatGPTをはじめ、生成AIに触れる機会は日常の中でも増えています。
しかし、実際の業務の中では「どこまで活用できているのか」「本当に効率化や品質向上につながっているのか」と疑問に感じる方も多いのではないでしょうか。
さらに次々と新しい技術が登場し、キャッチアップするのも一苦労。他社の現場では、どのように生成AIを取り入れているのか——。
本イベントでは、実際に生成AIを業務に活用しているエンジニアが登壇し、業務自動化、顧客対応、コンテンツ生成、ナレッジ活用などの具体的な事例と技術的チャレンジのリアルを語ります。
どのフェーズでどんな課題に直面し、どう乗り越えたのか。「生成AI × 現場」の最前線を、事業の内側から紐解くセッションです。
新たな視点と実践のヒントを得たいエンジニアの皆様、ぜひご参加ください!
<こんな方におすすめ!>
✔ 生成AIの最先端技術と社会実装の現状を知りたい方
✔ 実プロジェクトの課題と解決策を学び、自社の現場に活かしたい方
✔ 最前線で挑戦するTECH COMPANYのリアルな事例を聞きたい方
※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:30〜18:35 | オープニング |
| 18:35~18:55 |
LUUPの事業を支えるAI Agent活用!エンジニア領域での活用からGemini Enterprise全社導入まで株式会社Luup
栗村 貴尚 ソフトウェア開発における生産性向上のためのコーディングエージェント活用から始まった当社のAI Agent導入。本イベントでは、事業の急拡大に伴い発生した、修理・再配置・ポート営業などの*現場"オペレーションにおける連携や最適化といった課題に対し、全社的なAIインフラとして「Gemini Enterprise」を導入し、アプローチしていく過程をご紹介します。
|
| 18:55~19:15 |
NTTDATA全員に提供!AI Agentサービス企画開発の軌跡とポイント株式会社NTTデータ
吉本 和真 私はLLM,AI,Azureを主に活用して直近「LITRON CORE」というAI Agentサービスを正式に社内外にリリースし、社内でも全社員向けに導入しております。
Gensparkを超えるようなスライド作成、社内外ほしい情報を探してくれるDeep Research Agent等様々な要望や技術の潮流から、訴求価値のあるサービスをタイムリーに作ってきました。 それぞれの技術的ポイントや、Agent開発で押さえておくべき思考等をご紹介させていただきます。 |
| 19:15~19:35 |
生成AIを利用するだけでなく、投資できる組織へ株式会社カミナシ
pospome 生成AIはエンジニアリングを始めとする多くの業務を効率化する可能性を持っています。
弊社の中でも生成AIを利用した様々な業務効率化が進められていますが、その中でもGitHub Copilotのようなコーディングエージェントを利用したエンジニアリング業務の効率化は、我々エンジニアにとって生産性を大きく左右する領域かと思います。 本セッションでは弊社で取り組んでいるコーディングエージェントを利用して業務を効率化する上での課題やそれに対する向き合い方について紹介させていただきます。 |
| 19:35~19:55 |
AI活用によるPRレビュー改善の歩み ― 社内全体に広がる学びと実践LINEヤフー株式会社
福山 怜史 コードレビューは品質維持に欠かせない一方で、レビュー負荷や属人化といった課題を抱えがちです。
本セッションでは、AIを活用してPull Requestレビューを支援・改善する取り組みの実践を紹介します。 レビューの質と開発効率を両立させるための試行錯誤を重ねる中で、どのような成果や課題が見えてきたのかを共有します。 また、その知見を社内全体に広げるために実施した取り組みや、組織的な学び・実践の方法についてもお話しします。 AI導入をきっかけに、開発文化や働き方そのものをどう進化させていけるのかを探ります。 |
| 19:55〜20:15 |
パネルディスカッション・質疑応答 |
| 20:15〜20:20 | クロージング・退場 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。



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