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2026/02/17(火)開催
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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 138人 / 定員150人 |
2025年は、AI Codingツールの急速な進化により、開発現場は“AIを使いこなす”段階から、“AIとともに設計し、意思決定する”フェーズへと明確に移行した一年ではなかったでしょうか。
そこで本イベントでは、LayerX/名村さん(@snamura) 、LINEヤフー/松本さん(@mtx2s)をお迎えし、 2025年にあったAIによるプロダクト開発へのインパクトを整理し、2026年のエンジニアリングはどこへ向かうのかをテーマにパネルディスカッションを通して、開発組織の少し先の未来を予測します。
お二人が見ている現場の課題、若手育成や採用の変化、AIフレンドリーな開発プロセスの在り方など、半歩先の未来をつかむうえで、豊富な経験に基づく知識や気づきを得られるイベントを目指します。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
URLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。
『AIエンジニアリング 基盤モデルを用いたAIアプリケーション開発の基礎と実践』
| 時間(質疑応答の時間含む) | セッションタイトル |
|---|---|
| 12:00~12:02 | オープニング |
| 12:02~12:08 | 自己紹介 |
| 12:08~12:48 | パネルディスカッション |
| 12:48~12:58 | 質疑応答 |
| 12:58~13:00 | クロージング(バッファ含む) |

Suguru Namura @snamura
株式会社LayerX
バクラク事業部 Platform Engineering部 部長 / CEO室 Software Engineeer
2004年株式会社サイバーエージェントに入社し、新規事業立ち上げの開発を担当。
2016年に株式会社メルカリ入社。USのサービス開発を経てCTOに就任。
2022年6月株式会社LayerXに入社し、イネーブルメント担当として「テクノロジーを活用した全社の生産性に責任を持つ」役割を担いつつ、現在はAIエージェントの開発をリードし、テクノロジーによる事業成長の加速に取り組んでいる。
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松本 成幸(mtx2s) @mtx2s
LINEヤフー株式会社
エンジニアリングマネージャー
ソフトウェアエンジニアとしてさまざまなプロジェクトに従事し、開発・保守・運用を幅広く経験。
2008 年にシナジーマーケティング株式会社に入社。
開発部長やプロダクト開発本部長として、組織改革や主力プロダクトのアーキテクチャ刷新、クラウド移行などを主導し、2020 年に退社。
現在は、LINE ヤフー株式会社で開発本部長として、複数のコンシューマ向けサービスの開発業務全般に携わっている。
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