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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 36人 |
生成AIの普及により開発スピードは向上する一方で、従来のガイドラインやレビュー体制だけではスケールに対応しきれず、品質管理を個人に依存させない“組織的な仕組み”が求められています。
高速に開発できる時代だからこそ、品質をどう再現性ある形で維持するかが、多くの開発組織にとって重要なテーマとなっています。
本イベントでは、メルカリがモジュラモノリス開発で直面したスケール課題に対し、リーダビリティチームが品質を文化として根づかせ、誰が書いても一定品質を保つための体制づくりについてお話しいただきます。
ガイドライン・自動化・レビュー体制の設計から、Feature Flag伝搬システムに象徴されるアーキテクチャ判断まで、品質とスピードを両立させるための実践知を学べる内容です。
参加者の皆さんには、品質の属人化を抑え、組織がスケールしても揺らがない“品質文化”をつくるためのヒントと、明日から試せる仕組みづくりの視点を持ち帰っていただけます。
Q&Aにて取り上げさせていただきます!
なお、すべての項目については触れられない可能性がありますのでご了承ください
| 時間 | セッションタイトル | スピーカー |
|---|---|---|
| 12:00 ~ 12:03 | オープニング | |
| 12:03 ~ 12:33 | 「メルカリのリーダビリティチームが取り組む、 AI時代のスケーラブルな品質文化」 | 株式会社メルカリ osari.k |
| 12:33 ~ 12:43 | Q&A | |
| 12:43 ~ 12:50 | クロージング |

osari.k
株式会社メルカリ
Cross Border(XB) Engineering バックエンドエンジニア
2019年メルカリ入社。バックエンドエンジニアとして配送機能、マーケティング機能の開発に従事。
現在はCross borderチームにてグローバルアプリのバックエンドシステム開発を担当。