【TECH PLAY】ProductManagement Conference#2

2026/02/05(木)18:30 〜 19:55 開催
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参加枠申込形式参加費 参加者
一般枠
先着順 無料 20人 / 定員400人

イベント内容

概要

「TECH PLAY Conference」は、最前線の「TECH COMPANY」が集結し、最新のテクノロジー活用について学び、つながるオンラインカンファレンスです。
エンジニア同士が知見を共有し、新たな発見や学びを得る場として開催しています。

今回は、AI時代の新たな環境でプロダクトマネジメントを進化させているPDMたちが登壇し、具体的な実践事例と戦略的チャレンジのリアルを語ります。
AIツール活用、データドリブン意思決定、ユーザー体験設計、組織変革など——。
どのフェーズで、どのような課題に直面し、どう乗り越えたのか。「AI時代のPDM × 現場」の最前線を、事業の内側から紐解くセッションです。
新たな視点と実践のヒントを得たいPDMの皆様、ぜひご参加ください。
<こんな方におすすめ!>
✔ AI時代のProductManagementの最新手法と事業成長の現状を知りたい方
✔ 実プロジェクトの課題と解決策を学び、現場で活かしたい方
✔ 最前線の「TECH COMPANY」の登壇を聞くことで、視野を広げたい方

新たな視点と実践のヒントを得たいエンジニアの皆様、ぜひご参加ください!

※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。

タイムスケジュール

時間 内容
18:30〜18:35 オープニング
18:35~19:00

AI時代のPdMが担う創造的責任と再現性のない価値

株式会社ログラス
佐藤 悠
AIの進化は目覚ましく、多くの業務を効率化できるようになりました。しかし、オープンな問題にはまだ見当はずれな回答を返します。PdMに今重要なのは、このオープンな問題を解決することです。属人的で再現性がなくてもいい。だからこそ、大きなインパクトを残せます。AIを活用することで、一握りの天才しかできなかった創造的活動が多くの人にできるようになりました。ソース原理に基づき、AI時代にPdMが「ソース」として創造的責任を持つことの重要性についてお話しします。
19:00~19:25

ユニークユーザー数40万人を超えたAsk!NIKKEIの成功とAIプロダクト開発の勘所

株式会社 日本経済新聞社
鈴木 陽介
2025年の新聞技術賞受賞した「Ask!NIKKEI」。その基本構成はいわゆるRAGではあるが、新聞社の強みを最大限に活かしたプロダクトになっている。高度な検索技術開発、パフォーマンスへのこだわり、既存プロダクトへの組み込み方などが奏功し、すでに40万人以上から280万回以上の質問を受け付けている。12万件を超えるユーザーフィードバックを活用し、日々改善を続けている。
19:25~19:50

coming soon

19:50〜19:55 クロージング・退場

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

佐藤 悠
株式会社ログラス
経営管理プロダクト部
新卒で精密機器メーカー子会社にエンジニアとして入社。営業支援システムの開発や新規事業の立ち上げに参画する。その後、動画メディアベンチャーにて開発マネージャーを務める。
2022年ログラス入社。エンジニアからPMへジョブチェンジし経営管理クラウドLoglassのプロダクトマネジメントに従事。
鈴木 陽介
株式会社 日本経済新聞社
サブスクリプション事業 デジタル編成ユニット
サービス開発グループ長
2001年、日本経済新聞社に入社。ウェブサイトの運用・企画・開発、編集局の取材記者などを経て、2010年の日経電子版の立ち上げに参加。その後電子版開発チームの内製化を推進。2018年からは米国に駐在し、技術・メディア動向の調査や海外企業との連携を担当。2022年より日経電子版のプロダクトマネージャーを務め、2024年4月より現職。
coming soon

参加対象

どなたでもご参加いただけます!

参加にあたっての注意事項

  • 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
  • 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。
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