ばんくしさん×mattnさんと技術発信を語る座談会 ──変化の速いAI時代、「どうアウトプットし続ける?」をみんなで考えよう!

2026/02/06(金)19:00 〜 20:10 開催
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参加枠申込形式参加費 参加者
先着順
先着順 無料 35人 / 定員200人

イベント内容

概要

みんなのTECH PLAYまつり最終日!ばんくしさん×mattnさんと技術発信を語る座談会

技術ブログを書いたり、Xで発信したり、OSSにコントリビュートしたり——
そんなアウトプットを続けているエンジニアの皆さん、こんなことありませんか?

・「せっかく書いたのに、思ったより反応が薄い…」
・「もう少し多くの人に見てもらえたらいいのになあ」
・「自分の発信って、本当に誰かの役に立ってるんだろう?」

アウトプット自体は当たり前になりつつある一方で、
技術発信を続ける中で、こんなモヤモヤを感じる場面も増えています。

・「これって結局、誰の役に立ってるんだろう?」が分からない
・反応はあるのに、信頼やつながりの広がり方が掴めない
・"次に何を続けるべきか"が決めきれない
・生成AIの登場で、アウトプットの価値が変わってきた気がする

みんなのTECH PLAYまつり最終日ラストは、ばんくしさん×mattnさんを迎えて、技術発信をゆるっと語る座談会を開きます。
狙いは、2人の経験談をただ聞くだけではなく、明日から試せる「考え方」や「行動のヒント」を持ち帰ること。

モデレーターがいくつかお題を出しつつ、チャット・Q&Aの声も拾いながら進めます。
最後は、視聴者のみなさんも含めて「次の一手」を1つ決めて、軽やかに締めましょう。

▼こんな人におすすめ
・自分のアウトプットが「信頼やつながりにどう効いているか」見えづらい
・ネタ切れ/時間不足/自信の揺らぎで、続け方に悩んでいる
・生成AI時代に、何を続けて何を手放すか整理したい

▼このセッションで扱う話題(例)
・ネタはどこから拾う?(業務ログ/学びメモ/PR差分/OSS…)
・続けるコツは?(最小単位/止まった時の戻り方/習慣化)
・信頼はどう貯まる?(根拠の出し方/断言の線引き/誤解耐性)
・AIで変わった?変わってない?(生成時代のアウトプット価値/投資先)

▼持ち帰れること
・自分のアウトプットを見直す視点(誰に向けて/どこに出す/どう続ける)
・ネタの拾い方・信頼の積み方・続け方の具体Tips
・来週から始められる「次の一手」(小さくて確実なアクション)

※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。

みんなのTECH PLAYまつり - エンジニアのための未来を考える5日間

AIも技術もどんどん進化して、「学び続けないと置いていかれそう」と感じる今。

何を続けて、何を手放して、これからどう進むか──
ひとりで抱えず、「みんなのTECH PLAYまつり」に持ち寄りませんか?

5日間のイベントや動画、LT会を通して、自分の「働き方・学び方・つながり方」を見直しながら、これからの進み方を、みんなでワイワイ考えていきましょう!

特設ページはこちら →

タイムスケジュール

時間 内容
19:00〜19:05 オープニング
19:05~19:20

これまで取り組んできた情報発信について

エムスリー株式会社 VPoE 河合俊典(ばんくし)
19:20~19:35

これまで取り組んできた情報発信について

mattn(まっつん)
19:35~20:05

パネルトーク

エムスリー株式会社 VPoE 河合俊典(ばんくし)
mattn(まっつん)
20:05〜20:10 クロージング

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

河合俊典(ばんくし)
エムスリー株式会社 VPoE
高専、大学、大学院を経て、Sansan、Yahoo! JAPAN、CADDiなどでエンジニア、リーダーのキャリアを持つ。
中学生の頃からプログラミングに情熱を注ぎ、機械学習コンペティションでの入賞経験もあるギーク。
OSS開発にも積極的で、国内でも数少ないGoogle Developer Experts (AI/ML) を務めるなど、エンジニア業界の発展に向け活動している。
AI組織の立ち上げや技術顧問も務め、事業とエンジニア組織の接続に詳しい。
mattn(まっつん)
大学卒業後、ソフトウェアハウスやSIerなどでソフトウェア開発に携わる。
vi派生のテキストエディタVimの日本語化やプラグイン、Go言語などでOSS(オープンソースソフトウェア)の開発・コミュニティ運営に参加し、2019年からGoogle Developers Expert。2021〜2023年 GitHub Stars。
著書に『みんなのGo言語』(2016年、2019年に改訂2版、技術評論社、共著)、『Go 言語プログラミングエッセンス』(2023年、2025年に改訂新版、技術評論社、単著)がある。関西在住。

モデレーター

菅井 祐太
TECH PLAY プロダクトマネージャー
Webアプリエンジニアとしてキャリアをスタートし、複数のWeb系事業会社で企画・開発・インフラまで幅広い領域を経験後、プロダクトマネージャーにキャリアチェンジ。2024年にパーソルイノベーション株式会社に入社し、現在はTECH PLAYのプロダクトマネージャーとして開発ディレクションやtoCマーケティングなど多岐にわたる業務を担当。

参加対象

  • どなたでもご参加いただけます!

参加にあたっての注意事項

  • 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいたします。
  • 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。
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