TECH PLAY

デジタル通貨プラットフォームのアーキテクチャはどうなっているのか? ― 設計から実装まで、開発プロセス全部見せちゃいます
2026/03/23(月)19:00 〜 20:30
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デジタル通貨プラットフォームのアーキテクチャはどうなっているのか? ― 設計から実装まで、開発プロセス全部見せちゃいます

オンライン

参加枠

0/定員150
募集:
一般枠先着順無料
19定員150

基本情報

日時
開催形式
オンライン
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TECH PLAY

イベント内容

概要

デジタル通貨プラットフォームのアーキテクチャが、実際にはどのような単位で構成され、どんな流れで実装されているのかをご紹介。
設計がどのタイミングで決まり、実装や変更の中でどう扱われているのか。開発プロセスを順を追って解説します。設計を形にすることに向き合うエンジニアのみなさまにとって、現場感のある学びが得られるイベントです。

※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。

タイムスケジュール

時間内容
19:00〜19:05オープニング
19:05〜19:35

複雑さを制御するためのシステムアーキテクチャ設計

竹房 透,川上 明里
19:35〜20:05

インシデントを防ぐための現場で効いた開発ルールと運用

森 浩貴
20:05〜20:25質疑応答
20:25〜20:30クロージング

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

竹房 透
株式会社ディーカレットDCP
プロダクト開発グループ 開発チーム
業務システム、Webアプリケーション開発等幅広い領域でソフトウェア開発に従事。
 2025年にディーカレットDCPに入社、バックエンドチーム所属。設計~リリースを担当。
川上 明里
株式会社ディーカレットDCP
プロダクト開発グループ 開発チーム
大規模システムおよびベンチャー企業のプロダクト開発において、フロントエンドを中心とした開発を担当。
2025年にディーカレットDCPへ入社し、現在はデジタル通貨領域のPoC案件に従事している。
森 浩貴
株式会社ディーカレットDCP
プロダクト開発グループ
開発チームヘッド
デジタル通貨プラットフォーム事業のプロジェクト初期フェーズから関わり、2023年に正式にジョイン。クラウドインフラ部分をメインに設計・構築し、現在は開発チームヘッドとして開発組織全体を横断的に統括。

参加対象

  • 思想や概念論よりも、実際の設計・実装のつながりを知りたい “設計を学び始めたい実装者” の方
  • クラウドネイティブかつミッションクリティカルなシステム開発に関心がある方
  • 設計や構成の「意思決定」に関わり始めたエンジニアの方

参加にあたっての注意事項

  • 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
  • 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。

開催グループ

共催