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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
本イベントでは、粒度が混在する業務データをRAGで使える形にするために、現場でどのような整理を行ってきたのかという点にフォーカスし、粒度の考え方と実践事例の両面からお話しいただきます。
精度や使い勝手を向上させるための“データ整理”に焦点を当てたイベントです。
RAGを業務で活用するためのヒントを持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。
| 時間 | セッションタイトル | スピーカー |
|---|---|---|
| 12:00~12:03 | オープニング | Findy運営 |
| 12:03~12:20 | TBD | sasakuna |
| 12:20~12:37 | RAGの精度を73%から100%に引き上げた、実録・チャンキング戦略とデータ前処理の工夫 | リン ユウチェン |
| 12:37~12:54 | RAGでハマりがちな”Excelの罠”を、データの構造化で突破する | ハルミ(守屋 春海) |
| 12:54~13:00 | クロージング(バッファ込み) | Findy運営 |
※セッション内容は変更の可能性があります、ご了承ください。
URLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。
『LangChainとLangGraphによるRAG・AIエージェント[実践]入門』

sasakuna(@sasa_kuna_)
株式会社ナレッジセンス
CTO

リン ユウチェン(@direwolf_1201)
ソフトウェアエンジニア
ソフトウェアエンジニア。生成AIを活用したシステム開発、特にRAG(Retrieval-Augmented Generation)の精度改善に注力。試行錯誤のプロセスをZenn等のコミュニティで発信しており、データの構造化や前処理の重要性を実務の視点から探求している。

ハルミ(守屋 春海)(@HarumiWebDesign)
社内SE
某大手製造メーカーで工場作業員として勤務後、自分のキャリアを見つめ直し独学でITエンジニアに転身。社内転職をして現在は同社の社内SEとして社内業務のDXを推進中。レガシー技術のモダン化やRAGシステムの構築をしている。