
株式会社ripla
開催予定のイベント

開発しながら学ぶ時代へ -生成AIが変えるエンジニアの成長戦略-
2026/02/25(水)開催
Excel・スプシ運用の棚卸しから始める現場DX:集計フローの再設計による...
2026/02/26(木)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員30人 |
「BIツールを導入したものの、ほとんど使われていない」「結局、数値確認はExcelに逆戻りしている」、そんな“BIツール導入のあるある”に心当たりはないでしょうか。
機能比較だけでツールを選んでしまうと、現場に定着せず、結果的に“高価なダッシュボード”で終わってしまうケースも少なくありません。
本イベントでは、数多くのBIツールを見てきた立場から、カタログスペックでは比較しづらい「実際の現場で効くかどうか」のチェックポイントを解説します。
など、導入後の“使われ方”をイメージしながら比較検討するための観点を整理します。
自社の状況に合わせて「どのBIツールが合いそうか」「どのような使われ方を目指すべきか」が明確になり、ツール導入そのものが目的化することなく、“意思決定のスピードと質を高めるためのBI活用”へと一歩近づく状態を目指します。
BIツールの導入・リプレイスを検討しているが、各社の違いがわかりづらいと感じている情報システム・DX担当の方
「現場で本当に使われるダッシュボード」を作りたい事業部長・部門マネージャーの方
すでにBIツールを入れているものの、利用率が伸びず、活用の立て直しを考えている経営企画の方
複数部門から「このツールを使いたい」と要望が上がり、全社視点で判断する必要がある役員・CIOの方
ベンダー任せではなく、自社としての選定基準を持ちたいプロジェクトオーナーの方
株式会社ripla データ・AI事業責任者
富田 湧平
大阪大学経済学部卒業。
株式会社マネーフォワードにてエンジニアとして入社。
大規模システムの開発・運用に従事したのち、PMとしてSaaS、AIプロダクトの企画~開発推進を牽引。
現在は、PdMとして多数のプロダクト開発に参画しつつ、システム開発の上流設計、データやAI活用の基盤構築や方針策定を含む複数PJをリード。