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一般枠 | 先着順 | 無料 |
AIコーディングツールの普及により、コードを「書く」速度は劇的に向上しました。しかし、書いたコードを「届ける」速度は追いついていません。
CircleCIが2,800万ワークフローを分析した2026 State of Software Delivery Reportでは、開発スループットが前年比59%増加する一方、本番ブランチの成功率は70.8%と過去5年で最低を記録。AIで開発は加速したのに、リリースはむしろ難しくなっているという現実が浮き彫りになりました。
AWSが提唱するAI-DLC(AI-Driven Development Lifecycle)は、AIを中心に据えた新しい開発方法論です。しかし、この方法論が描く高速な開発サイクルを支えるには、「届け方」の再設計が不可欠です。
本ウェビナーでは、AI-DLCの考え方を踏まえながら、AIが生成したコードを自信を持って本番環境に届けるための具体的なCI/CD戦略とデプロイパターンを、CircleCIのデモを交えて解説します。
「デプロイが怖い」を「デプロイは任せられる」に変える。そのための考え方と実践方法をお持ち帰りください。
岡本秀高
CircleCI シニアフィールドエンジニア
AWSやCloudflare上へのサーバーレスなアプリ開発を得意とする開発者。元Stripe Developer Advocate / AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活用Tipsを紹介するコンテンツ作成や登壇などを得意とする

