

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
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セミナーお申し込み | 先着順 | 無料 |
• SAPを導入したのに、サプライヤーとのやり取りは未だFAXやExcelなどバラバラ
• データを何度も手入力しているうちに、入力遅延や転記ミスが発生
• 二重管理が常態化し、現場は「手戻り」に追われている
本ウェビナーでは、従来のEDIが抱える根本的な限界を検証し、データを「送る」から「共有する」へと転換することで得られる効果をご紹介します。長年ERP導入に携わってきたテクノスジャパンが独自開発した受発注システムCBP(Connected Business Platform)とSAPがシームレスに連携し、サプライヤー情報が自動で共有される仕組みをご紹介し、二重管理・入力遅延・転記ミスを実質的にゼロにできる具体的なイメージを提供します。
これにより、更なるSAP活用の可能性と受発注業務に関する課題解決のヒントを手に入れることができます。
■調達・購買部門の方
・納期変更などの調整業務がメール・Excelに依存し、SAPへの入力が追いつかず実態と乖離している
・業務プロセスやコミュニケーションの経緯が見えない「属人化」が生じている
・過去のメールから証跡を探す手間や、トラブル時の事実確認に時間を奪われている
■情シス・DX推進・経営企画部門の方
・SAP導入後もアナログのまま残された周辺業務のデジタル化に着手したい
・これからSAP導入を控えており、これを機に調達・購買プロセスを抜本的に見直したい
※本ウェビナーは好評につき2026年2月19日および25日の開催分と同内容の講演となります
無料