
リーガルテック株式会社
開催予定のイベント

技術はある。市場に出せるか? ―R&D×知財活動で考えるクリアランス戦略...
2026/04/03(金)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加者 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
【開催概要】
■タイトル
R&DのためのAIエージェント特許調査 ~発明整理から調査まで自動実行~
■開催日時
2026年4月8日(水)16:00~17:00
■開催形式
オンライン開催(Microsoft Teams)
■参加費
無料(事前申込制)
■登壇者
古川 達也(リーガルテック株式会社 セールスマネージャー )
■対象
・R&D部門のご担当者様
・知財部門のご担当者様
・経営企画部門のご担当者様
特許調査は、なぜ時間がかかるのか?多くの現場では「検索式設計」から始まります。
しかし実際の現場では
・何を調べるべきか分からない
・発明として整理されていない
という状態からスタートするケースがほとんどです。
本セミナーでは、弊社サービスであるMyTokkyo.Aiを活用し、この前工程をどう変えるかを解説します。
【こんな方におすすめ】
・特許調査の初動に時間がかかっている
・R&Dからの相談内容が整理されていない
・発明としてまとまる前に調査が止まる
・AIを使っているが、うまく活用できていない
【セミナーで得られること】
・チャット形式で特許調査を始める方法
・発明を構造的に整理するプロセス
・AIを使った調査・資料作成の実務イメージ
【MyTokkyo.Aiとは?】
自然文で入力するだけで、発明の整理から先行技術調査までを行える特許特化AIです。
キーワードや検索式を考える必要はなく、メモレベルの情報からでも特許調査を開始できます。
【登壇者紹介】
古川 達也(リーガルテック株式会社 セールスマネージャー )
明治大学卒業後、AIプラットフォームベンダーを経てリーガルテック社に入社し、MyTokkyo.Aiのセールスに従事。AIを活用した特許プラットフォームの導入支援を担当し、年間600件以上の商談を通じて、研究開発部門・知財部門の課題解決に向き合う。単なるツール提案に留まらず、発明整理・先行技術調査・出願判断に至るまでの実務プロセス全体を踏まえた活用設計を支援。大企業での全社展開から、中小企業・スタートアップの初期導入まで、幅広い導入支援実績を持つ。
主催:リーガルテック株式会社:https://legaltech.co.jp/




