

株式会社 LiberCraft
開催予定のイベント

管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳力」の原則
2026/04/03(金)開催
管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳力」の原則
2026/04/09(木)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
✓「AI活用の推進」が経営課題に上がっている。
✓ ChatGPTの導入は済んだ。しかし、その先の道筋が描けない。
✓ AIベンダーの提案書を受け取っても、妥当性を評価できない。
✓ 技術部門との議論で、適切な問いを投げることができない。
✓ 自社のデータ資産をどうAIに結びつければ成果につながるのか、設計図が見えない。
もし一つでも心当たりがあるなら、
不足しているのは「技術力」ではありません。
技術者の言葉を経営層に翻訳し、
経営層の構想を技術者に伝える
その「技術翻訳力」です。
AIエージェント、RAG、LLM、機械学習。
技術の選択肢が急速に広がる今、
管理職・AI推進担当に求められているのは
自らコードを書く力ではなく、
「この事業課題には、この技術アプローチが適している」と判断し、
プロジェクトを実行フェーズへ動かす力です。
本ウェビナーでは、
JAXA・防衛省をはじめとする政府機関や大手企業の
AIプロジェクトを手がけてきた
株式会社リベルクラフト代表・三好大悟が、
AIエージェント時代に管理職・AI推進担当が身につけるべき
「技術翻訳力」の原則を体系的に解説いたします。
AIエージェント時代、ビジネスの現場で何が変わるのか。
管理職・AI推進担当が押さえるべきポイントを3つの切り口で整理します。
ご都合に合わせてお選びいただけるよう、複数の日程・2つの形式をご用意しております。
【60分セミナー】要点凝縮プログラム
要点を凝縮し、効率的にお伝えする構成です。
限られた時間の中で概要を把握されたい方に適しています。
4月 3日(木)12:00〜13:00
4月 6日(日)12:00〜13:00
4月10日(木)12:00〜13:00
4月15日(火)12:00〜13:00
【90分セミナー】事例・Q&A充実プログラム
事例紹介や質疑応答の時間を十分に確保した構成です。
より深い理解を求める方に適しています。
4月 9日(水)19:00〜20:30
4月14日(月)19:00〜20:30
※ 内容の骨子は共通です。
※ いずれか1回のご参加で十分な内容となっております。
ご参加いただいた方全員に、当日の投映資料を差し上げます。
三好 大悟(みよし だいご)
株式会社リベルクラフト 代表取締役
「AIを事業成果に変える」を一貫して追求してきた実務家。
学生時代から「データで意思決定の質を変える」という一つのテーマを追い続けてきました。
慶應義塾大学で金融工学を専攻し、データと意思決定の関係を理論と実践の両面から研究。卒業後はスタートアップにてデータサイエンティストとしてAI・データ活用コンサルティングに従事し、その後、株式会社セブン&アイ・ホールディングスにて小売・物流事業におけるAI・データ活用の推進に貢献しました。
しかし、現場で痛感したのは、「優れた技術があっても、事業側が活用できなければ成果は生まれない」という構造的な課題でした。
技術者は技術の可能性を語り、経営層はビジネス成果を求める。その間に立って「翻訳」できる人材が圧倒的に足りない。
この課題を解決するために株式会社リベルクラフトを設立。AI・データサイエンス領域における受託開発・コンサルティングに加え、法人向けトレーニング・教育事業を展開しています。
創業以来、JAXA・防衛省をはじめとする政府機関から大手事業会社まで、幅広い業種・規模のAIプロジェクトを支援。著書7冊(インプレス・オーム社等)を執筆し、AI Market AWARD 2025を受賞するなど、業界における第三者評価もいただいております。
本ウェビナーでは、これらの実務経験から得た知見を凝縮し、管理職・AI推進担当の皆さまが「明日から使える判断軸」を持ち帰っていただけるよう構成しました。
形式: オンライン(Google Meet)
参加費: 無料
主催: 株式会社リベルクラフト
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