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【監査対応の負荷をAIで削減】薬事業務の“探せない・残らない”を解消|薬事DX最前線2026~監査証跡・照会対応・文書作成を“現場で回る”形に。CARAの国内外事例とデモで、導入後の業務インパクトを体感~
2026/05/19(火)14:00 〜 16:00
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【監査対応の負荷をAIで削減】薬事業務の“探せない・残らない”を解消|薬事DX最前線2026~監査証跡・照会対応・文書作成を“現場で回る”形に。CARAの国内外事例とデモで、導入後の業務インパクトを体感~

現地開催

参加枠

0/定員15
事前申し込みチケット先着順無料
1定員15

基本情報

日時
開催形式
現地開催
会場
東京国際フォーラム
主催
CARA

イベント内容

【監査対応の負荷をAIで削減】薬事業務の“探せない・残らない”を解消|薬事DX最前線2026

【こんな方におすすめ】

・製薬・医療機器・化学・食品・化粧品など規制業界で、薬事/品質/法規/R&D に関わる方
・監査・査察対応で、証跡の準備/関連文書の探索/照会対応 に負荷を感じている方
・DX推進/情報システム/デジタル企画担当として、既存システムを活かした改善を検討している方
・生成AIの活用に関心はあるが、規制業務での使いどころを具体化したい方
・海外の先進事例やトレンドを参考に、薬事DX戦略の次の一手を考えたい方

【概要】

規制業界では、薬事・品質・法規を中心に、監査・査察対応の厳格化や文書量の増大により、現場の負荷が年々高まっています。
本セミナーでは、AIを中心とした、薬事・監査業務の改革を「事例」「デモ」「導入の現実解」の3点で具体的に掴める構成でお届けします。

  • CARAが有する国内外の事例を紹介
    グローバル/国内の規制業界で、どの領域から着手し、どのように業務が変わったのか。成功パターンと実装の勘所を整理してご紹介します。

  • AIが実現する薬事・監査業務の改革
    監査で求められる「探せる」「揃う」「説明できる」を軸に、検索・照会対応・文書作成支援など、AI活用が実務にどう効くのかを具体的に解説します。

  • デモで、実際のアウトプットイメージや業務インパクトを実感
    参加者のPCで手元閲覧しながらデモを進行し、アウトプットの品質感、作業時間の変化、運用の流れまで、“導入後の姿”をその場で体感いただけます。

  • 既存システムを活かしながら共存できるCARAの紹介
    いきなり置き換えるのではなく、現場負担を増やさずに既存資産を活かしながら段階的に前進する—CARAの考え方と導入アプローチを分かりやすくご説明します。



少人数・オフラインのため、質疑応答では「自社の場合どこから始めるべきか」「監査対応のどこに最も効くか」など、状況に合わせて具体的に深掘りいただけます。


【開催概要】

開催日時:2026年5月19日(火)14:00~16:00(13:30入場開始)
開催場所:東京国際フォーラム(※会議室は申込者のみにご案内)
定員:15名(先着順)
参加費:無料(事前登録制)
主催:Generis
形式:オフライン(途中入退場OK)
持ち物:ノートPCやタブレット(手元でデモ環境をご覧いただけるもの)、名刺

【当日のご案内】

・受付で名刺のご提示をお願いします。
・開場となる会議室は、お申し込み後別途メールでご案内いたします。
・Wi-Fiは東京国際フォーラムのフリーWifiをご利用いただけます。
・撮影は禁止です。(資料送付やデモ内容の共有はご希望に応じて個別対応)
・配布用紙はありません。(必要情報は受付後にメールでお送りします)
・手元閲覧用URLは、当日受付後にメールで送付します。
・途中入退場可能です。

【参加特典】

イベント終了後、ご希望の方は 無料デモ(個別相談付き) にご招待します。
「監査対応のどこに効くか」「既存システムとどう共存するか」「導入の進め方」まで、状況に合わせて具体化します。

登壇者

山崎 歳

Head of Sales
製薬・医療機器・化学などライフサイエンス領域におけるデジタルソリューション導入支援に長年携わる。
国内外の規制対応業務、薬事・品質・RIM領域に精通し、CARA Life Sciences Platform の日本市場展開をリード。
グローバル製薬企業や日系大手メーカーへの導入実績を通じて、AI・構造化コンテンツ・業務自動化を活用した薬事DX推進を数多く支援している。
本イベントでは、国内規制業界における最新トレンドと、現場が実感する「次世代プラットフォーム導入のリアル」を語る。


【CARAとは】

CARAは、規制業界に特化した次世代プラットフォームです。

製薬・製造・金融といった高度なコンプライアンスが求められる業界において、文書管理・品質管理・監査対応を効率化し、AIを活用して業務全体を最適化します。
単なる文書管理システムではなく、組織全体の「デジタル変革」を支える基盤として世界中の大手企業に採用されています。
ユーザーはすでに40か国以上、ライフサイエンスを中心にグローバルで利用が広がっています。
CARAを使うことで、規制遵守を確実にしながら、より早く・より安全に・より効率的に業務を進めることが可能になります。

注意事項

  • リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
  • キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
  • 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
  • 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。

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