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DX停滞の原因は「業務整理」にあり ― 本社と現場の構造の違いを捉えた、進み直すための現実的なアプローチ ―
2026/05/21(木)15:00 〜 16:00
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DX停滞の原因は「業務整理」にあり ― 本社と現場の構造の違いを捉えた、進み直すための現実的なアプローチ ―

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参加枠

募集:
ウェビナー参加先着順無料

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

概要

「DXを一通り進めてきたが、これ以上の改善が見込めず止まっている」
「結局、Excelへの転記や紙の帳票による手作業が残り続けている」
そんな状況に、心当たりはないでしょうか。

その停滞の原因は、「業務整理の不十分さ」にあるかもしれません。

貴社はどのように業務整理を進めましたか?
本社業務と現場業務では、抱える構造もDX化の進め方も根本から異なります。
本社は「情報の分断」、現場は「運用の煩雑さ」。
この構造の違いを無視したままでは、これ以上の進展は困難です。

では、それぞれの課題に適した手法やツールは、一体何なのか?

本セミナーでは、 第1部で本社業務の「情報の分断」、第2部で現場業務の「運用の煩雑さ」を取り上げ、
それぞれの原因と“現実的”アプローチを解説します。
理想論ではない、貴社のDX停滞を打破する「必要な“次の一手”」を見つけてください。

プログラム

セッション
Session1
本社業務の「情報の分断」に対する原因と“現実的”アプローチ
― 業界特化型ERPを活用して、業務のつながりを全社視点で再構築します ―
Session2
現場業務の「運用の煩雑さ」を解決する“最適”なツール
ERP×i-Reporterで作業指示から実績収集までをデジタル化

登壇者

渕﨑 寿夫

FutureOne株式会社
マーケティング本部 シニアマネージャー

2009年 FutureOneに入社後、ERP・基幹業務システム「InfiniOne」の新規導入を多数推進。その後、販売・開発パートナーの開拓と協業促進に従事したのち、現在はマーケティング全般をマネージャーとして担当。これまでの様々な経験を活かし、各業界に特化したシステム導入に役立つ情報をセミナー・メルマガで発信中。

木村 拓真

株式会社シムトップス
チャネル開発・グロースグループ アカウントセールス

株式会社シムトップスにて、現場帳票電子化ソリューション「i-Reporter」の営業を担当。製造業・保守点検業・設備管理業など、さまざまな現場におけるDX推進を支援している。紙帳票のデジタル化による業務効率化や、現場データの活用を通じた課題解決に取り組むほか、代理店との協業による提案活動にも従事。現場業務の効率化やデータ活用に役立つ情報を、セミナー等を通じて発信している。

こんな方におすすめ

  • 現場の手作業や紙がなかなか減らず、DXが進まない
  • ツールを導入したものの、期待した効果が出ていない
  • DX推進の担当になったが、どこから手をつけるべきか悩んでいる

参加費

無料

注意事項

  • 申込者が競合他社あるいは同業者と判断される場合は、主催者の判断により受講をお断りさせて頂く場合があります。
  • 講演内容の録画・キャプチャー・SNS等へのアップは禁止しております。