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組織に根付くUX ~成熟度モデルを活用した課題解決と実践例

組織におけるAI時代のUX設計:なぜ作るのか?なにを作るのか?
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・配信はYouTube Liveで行います。当日の視聴URLはお申し込みいただいた方へ当日にお知らせいたします。
・本イベントは、事前に録画した映像を配信いたします。
『Claude』をはじめとする生成AIの進化により、制作や開発現場での活用が広がる中、
AIは「個人の作業効率化ツール」から、「業務プロセスそのものを進化させる存在」へと変わりつつあります。
一方で、実務への導入にあたって「既存の業務フローにどう組み込むべきか」「新しいプロセスを現場にいかに定着させるか」という悩みを抱えるケースも多いのではないでしょうか。
本イベントでは、『Claude Code』や『Claude Design』を活用し、日々の業務改善からプロダクト開発まで、実務への導入と定着に向けた実践的なアプローチをご紹介します。
デモを通じて、業務やプロダクトがどのように変化するのかを実際に見ていただきながら、現場でのAI活用を一歩進めるヒントをお届けします。
・AIを自社業務に導入し、組織全体の効率化を進めたい方
・AIを活用してプロダクト開発の進行をスムーズにしたい方
・最新のAIツールを、実際の制作・開発現場でどう連携させるのかについて知りたい方
【日時】2026/6/30(火) 12:00~13:00
【会場】オンライン(YouTube Live)
【参加費用】無料

X: https://x.com/yoshikawa5116
note:https://note.com/aiux_unite
株式会社ニジボックスでUXデザイナーとWebディレクターが所属するUX・ディレクション室の室長。 2011年11月にイラストレーターとしてニジボックスに入社し、クリエイティブ領域を中心にアニメーター、デザイナーなど幅広く担当。その後ディレクションに職域を広げていき、Webディレクターや映像ディレクターなどを経て、リクルートの新規事業の伴走や大規模案件においてのマネジメントなど複数経験し今に至る。 前職は漫画家。

株式会社ニジボックスで2011年にエンジニアとしてニジボックスに入社。その後ゲームプランナー・Webディレクター・プロマネ・営業・プロデューサーと職域を広げていき、 リクルートの新規事業や様々な企業の事業開発、制作や開発に向けた支援を実行。現在は事業統括本部クライアントソリューション部の部長を担当。

2012年にニジボックスへ入社し、ゲーム領域でのUI制作・演出・企画運営を幅広く経験。リクルートのHR領域へデザイナーとして単独で参画。 UX起点での改善提案やプロダクト施策の実行を通じて信頼を構築し、デザインシステムをボトムアップで0から導入・設計。 現在はリクルート共創の事業部長として経営視点での提案・実行を通じて、制作・開発組織の成果創出を担いながらデザイナー組織のマネジャーを兼務し、プロダクト特性に応じた人材アサイン、育成、品質管理体制の構築やデザインのコンサルティングなど多岐に取り組む。

CGキャラクターデザイナー、Flashアニメーターなどを経て2011年ニジボックス入社。 ソーシャルゲーム事業を主軸としている時代に、アプリのUIデザイン・アニメーション演出・フロントエンド実装に関わる。 2017年にUIデザイナー・映像クリエイター・イラストレーターが所属するクリエイティブ室の室長に就任。 自組織を100名以上に拡大し、現在は、ニジボックスの経営陣の一人として、マネジメントに従事。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00~12:05 | オープニング |
| 12:05~12:15 | LT |
| 12:15~12:25 | パネルトーク① |
| 12:25~12:45 | デモ |
| 12:45~12:55 | パネルトーク② |
| 12:55~13:00 | クロージング |
※15分前後延長する場合がございます。
株式会社ニジボックス
ニジボックス は「Grow all」を合言葉に、企業やサービスの成長に向き合い続けるリクルートグループの会社です。
「本質をつかむ創造を 期待を超える共創を」
私たちはこの言葉を企業のVisionとしています。 クライアントのサービスに向き合いつづけ、その先にいるカスタマーの本質的なニーズをとらえること。 期待を大きく超える新たな価値を共に創り出すこと。 皆さまがサービスの成長を志したときに、真っ先にニジボックスを思い浮かべていただけることを目指しています。
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