

テクマトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業部
テクマトリックスでは、ソフトウェア開発におけ生産性と品質向上を可能にする各種開発支援ツールと不具合の予防、テスト自動化、影響範囲分析、セキュ...開催予定のイベント

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2026/06/24(水)開催
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2026/06/26(金)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンラインセミナー | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
「CI環境を構築したのに、品質が安定しない」
「ジョブが増えすぎて、誰も全体像を把握できない」
「CIは回っているのに、結局人が判断している」
CI導入による開発プロセスの自動化を実施した開発現場で、こうした声を耳にする機会が増えています。
Jenkinsなどを活用したCI環境を「構築する」のは比較的容易です。しかし、効果的に「使い続ける」ことが難しく、徐々に環境が壊れたり、形骸化したりしてしまうことは多いです。
CI環境を長く運用するほど、ジョブの数や連携の増加、担当者の属人化や異動・退職などにより、いつの間にか誰も全体像を把握できない状態に陥りがちです。そして、CIが「品質を上げる仕組み」ではなく「単なるビルド装置」になっているケースは、業界・規模を問わず広く見られます。
そこで本セミナーでは、これまで多くの現場でCIの整理・再設計を支援してきた知見をもとに、
などを事例を交えながら整理します。
CIをすでにお使いの方はもちろん、これからCI環境を構築される方にも、後から再設計を強いられにくい運用観点をお持ち帰りいただける内容です。
テクマトリックス株式会社
本セミナーは、Zoomを使用したWEBセミナーとなります。
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