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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 32人 / 定員200人 |
優秀なエンジニアが揃っている。
開発プロセスも整っていて、アジャイルもきちんと回っている。
顧客ヒアリングも継続的に実施している。
それでも、なぜPMは事業成長につながる成果を出し切れないのでしょうか。
PMは顧客価値と事業成果の両方に向き合う役割です。
しかし現実には、
「そこから先は自分の仕事ではない」
と線を引いてしまう場面も少なくありません。
事業戦略、マーケティング、広報、法務——。
成果のために本当に必要なことが、自分の担当領域の外側にあったとき、PMはどこまで踏み込むべきなのでしょうか。
2026年7月22日に発売される『勝てるプロダクト開発の教科書』では、市場選び、顧客理解、組織づくり、プロジェクトマネジメントだけでなく、マーケティングや広報、法務に至るまで、成果につながるプロダクト開発の考え方が体系的にまとめられています。
なぜプロダクト開発の本で、広報や法務まで扱う必要があったのか。
その背景には、「PMは事業成果のためにどこまで踏み込むべきなのか」という著者・蜂須賀大貴さんの問題意識があります。
本イベントでは、『勝てるプロダクト開発の教科書』の発売を記念し、著者である蜂須賀大貴さんをお招きして、
・なぜ優秀なチームでも事業成長につながる成果が生まれないのか
・なぜ経営と開発は噛み合わなくなるのか
・PMはどこまで事業成果のために踏み込むべきなのか
について、書籍執筆の背景や実際の現場経験を交えながら伺います。
PMやEM、テックリードはもちろん、事業と開発の間で意思決定に向き合うすべての方におすすめのイベントです。
※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00-12:05 | オープニング |
| 12:05-12:35 |
なぜPMは事業成長につながる成果を出し切れないのか
|
| 12:35-12:55 | 質疑応答 |
| 12:55-13:00 | クロージング |
※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。


無料
※参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいたします。
※配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。