

ペンティオ株式会社 セミナー事務局
開催予定のイベント

HRサービスの社員更新をSaaSに自動反映させるコツ
2026/07/03(金)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加 | 先着順 | 無料 | 定員30人 |
Macを中心に利用する事業会社や開発系企業でも、経理部門や一部業務でWindows端末が必要になるなど、複数OSが混在する環境は珍しくありません。一方で、少数のWindows端末のためだけに専用の管理基盤を運用したり、Mac用・Windows用・モバイル用に複数のMDMを使い分けたりすることは、情報システム部門にとって大きな負担になります。また、担当者の異動や退職によって、設定内容や運用意図がブラックボックス化してしまうケースもあります。
本ウェビナーでは、IruによるMac・Windows・iPhoneの一元的なデバイス管理と、SecureW2による証明書認証を組み合わせた、これからのセキュアアクセス設計についてご紹介します。 MDMは、端末を正しく管理状態に置き、セキュリティ設定、アプリ配布、OSバージョン管理、Wi-FiやVPN設定の配布などを担う重要な基盤です。しかし、MDMで管理された端末であることを、実際のアクセス先であるネットワーク、VPN、IdP、クラウドサービスに伝えるためには、証明書認証などの認証基盤との連携が重要になります。
Iruは、複数OSを一元的に管理し、設定の適用状況や運用意図を見通しやすくすることで、継続しやすい端末管理を支援します。
SecureW2は、証明書を用いて管理された端末であることを示し、Wi-Fi、VPN、IdP、SaaSなどへのアクセス制御に活用できます。
Iruとペンティオの両社の視点から、MDM・IdP・PKIを組み合わせ、端末管理からアクセス制御までをどのように一貫して設計できるのかをわかりやすく解説します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!

ペンティオ株式会社 執行役 シニアマネージャー

Iru Japan セールスエンジニア












