

Syncable Tech|株式会社STYZ
開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 | 5人 / 定員20人 |
小規模なチームでの開発現場における“等身大の試行錯誤”をテーマに、今回はAIを活用したプロダクトの価値検証にフォーカスします。
AI(Claude Code、v0、Vercelなど)を活用し、どのようにプロトタイピングや仮説検証に活用したのか。2つの事例を通してご紹介します。
※特定ツールの使い方を解説するイベントではなく、AIを活用した開発・価値検証のプロセスや実践知を共有する内容です。
メイントークでは、プロダクトマネージャーがAIを活用して短期間でプロトタイプを開発。実際のユーザーによる仮説検証を経て、プロダクトを改善していったプロセスをお話しします。
ショートトークでは、プロダクトのデモをバイブコーディングで作った結果、多くのリード獲得につながった事例をご紹介します。
AIを活用したプロトタイピングや、プロダクトの価値検証を素早く回すことに興味がある方は、ぜひご参加ください!
実際のプロダクト開発を題材に、ユーザーインタビューを通じた課題ディスカバリーから、AIを活用したプロトタイピング、そしてユーザーとの価値検証を繰り返しながら改善していったプロセスをご紹介します。
Syncableのプロダクトマネージャー。営業やカスタマーサポート、NPOのクラウドファンディング支援などを経験。
NPOへの支援業務を通じたユーザー理解を活かし、仮説検証を通じたプロダクト開発に取り組む。
HR×AIサービスのアイデアを、短期間でデモとして形にしました。イベントでの活用を通じて、リード獲得につながった実践事例をご紹介します。
UX / サービスデザイナーとして、ユーザーリサーチやサービス設計、新規事業開発に幅広く従事。
現在は「Syncable」のプロダクト開発に携わるほか、HR×AIのサービスデザインを手掛ける。
| 時間 | 内容 | 登壇者 |
|---|---|---|
| 11:55 | 受付開始 | - |
| 12:00 | オープニング | どいつま(@d01tsumath) |
| 12:05 | メイントーク AIを活用した高速プロトタイピングと価値検証のリアル | 株式会社STYZ 長谷川 拓海 |
| 12:35 | ショートトーク デモプロダクトをバイブで作ったらリード案件が3倍になった話 | 株式会社STYZ 小檜山 諒 |
| 12:45 | 質疑応答 | - |
| 12:55 | クロージング | どいつま |
| 13:00 | 終了(予定) | - |
今回もLT登壇者を募集しています!
テーマは「AIを活用したプロダクト開発」「プロトタイピング」「価値検証」など、本イベントに関連する内容であれば歓迎です。
ご興味のある方は、お申し込み時のアンケート、または運営までお気軽にご連絡ください。
Syncable Techは、寄付・社会課題領域のプラットフォーム「Syncable」を開発・運営する株式会社STYZの技術コミュニティです。
私たちは日々、小規模なチームでサービス開発を続けています。
世の中には華やかな成功事例が多くありますが、実際の現場では限られた人数やリソースの中で試行錯誤を重ねているチームも少なくありません。
このコミュニティでは、現場で得られた知見や試行錯誤を持ち寄り、お互いに学び合える場を作っていきたいと考えています。







