

AI時代のWebサイト防御力診断:脆弱性・改ざんに備える“優先順位”が分かる40分-野村IR主催
参加枠
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
AI時代のWebサイト防御力診断:脆弱性・改ざんに備える“優先順位”が分かる40分 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン
イベント内容
AI時代のWebサイト防御力診断:脆弱性・改ざんに備える“優先順位”が分かる40分
概要
<ウェビナー概要>
AIによる脆弱性発見能力の高度化が話題となる中、企業Webサイトのセキュリティでは、
対策を並べるだけでなく、「どこから優先して塞ぐか」 を判断することが重要になっています。
なかでも注目されているのが、AnthropicのClaude Mythos Previewです。
Anthropicは2026年2月からOSSの脆弱性探索・開示を進めており、
2026年5月22日時点で281のオープンソースプロジェクトに1,596件を開示しています。
これは、企業Webで広く使われるCMS・プラグイン・テーマ・周辺ライブラリも、
これまで以上に“見つかる前提”で運用すべき時代に入ったことを示しています。
本ウェビナーでは、改ざん・DDoS対策、不正アクセス対策、脆弱性対応、復旧体制に加え、
「利用中のCMSやプラグインがOSSかどうかを把握できているか」 という観点も含めて整理します。
単に「危ないから更新する」という話ではなく、自社サイトが何に依存しているのか、
誰が更新責任を持つのか、どこから優先的に手を打つのか を、セルフチェック形式で明らかにしていきます。
また、ShareWith公式でも、CDN、WAF、IPS/IDS、改ざん検知、IPアドレス制限、24時間365日監視、
自動バックアップ、ワークフロー、部門別アクセス制御、操作ログなどが案内されており、
「守る仕組み」 と 「事故を起こしにくい運営設計」 をあわせて見直す観点でご参加いただけます。
特にIRサイトは、適時開示時のタイムリーな公開と厳格な情報管理、
さらにアクセス集中への備えが同時に求められます。
IRご担当者様にとっても、情シス・広報・Web運営ご担当者様との
共通言語づくりにご活用いただける内容です。
もし実務ご担当者様が別にいらっしゃる場合は、
本イベントをそのまま情シス、広報、Web運営、制作会社管理のご担当者様へご共有ください。
<こんな方におすすめです>
・広報、情シス、Web運営責任者
・IRサイトやコーポレートサイトの安定運営を見直したい方
・CMS/プラグインの更新や脆弱性対応の優先順位に悩んでいる方
・委託先を含めた権限・承認・運用統制を整理したい方
<ウェビナーで分かること>
・AI時代に見直すべきWebサイト防御の優先順位
・10項目セルフチェック(20点満点)
・「延命」「段階移行」「早期リプレイス」の判断軸
・ShareWith/ShareWith群で実現できるセキュリティ・ガバナンス
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
※個人の方のご参加はお断りしております。
登壇者
濱 大洋
野村インベスター・リレーションズ株式会社
プロデューサー
参加対象
- 広報
- 情シス
- Web運営責任者
参加費
無料
注意事項
- リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
- キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
- 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
- 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
- 個人の方のご参加はお断りしております。
お問い合わせ
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