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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン視聴枠 | 先着順 | 無料 | 40人 / 定員100人 |
AIの活用によって、開発者一人ひとりが実装できる量やスピードは飛躍的に向上しました。一方で、開発者が価値提供に集中できる環境づくりは、ツールを導入するだけでは実現できません。Platform TeamやSREには、開発基盤を「プロダクト」として継続的に改善し、開発者を仕組みで支えることが求められています。
本イベントでは、『実践 プラットフォームエンジニアリング』の翻訳者であるnwiizoさんをお迎えし、本書で提唱される「プラットフォームをプロダクトとして育てる」という考え方を軸に、日本の開発組織とのギャップや、現場でどのように実践していくべきかを深掘りします。書籍の内容や実務経験をもとに、Platform Engineeringを単なる基盤構築ではなく、開発チームを支えるためのプロダクトづくりとして捉え、自社に必要なPlatformのあり方を考えるきっかけをお届けします。
| 時間 | セッションタイトル |
|---|---|
| 12:00-12:05 | オープニング |
| 12:05-12:40 | nwiizoさんご講演 |
| 12:40-12:50 | Q&A |
| 12:50~13:00 | クロージング |

nwiizo @nwiizo
株式会社スリーシェイク
ソフトウェアエンジニア
インフラエンジニアとしてホスティングサービスの開発・運用に携わり、オンコール対応で深夜に何度も叩き起こされた経験から、運用のあり方を本気で考えるようになる。現在は株式会社スリーシェイクにてソフトウェアエンジニアとして在籍。『コンテナセキュリティ』『Kubernetesで実践するPlatform Engineering』『アーキテクチャモダナイゼーション』の技術書翻訳を手がけるたび、わかることが1つ増えるのと引き換えに、わからないことが3つ増えていく。インターネット上では nwiizo を名乗り、ブログ「じゃあ、おうちで学べる」を運営している。




