UpdataNOW26 AI時代の_データリアリズム - TECH PLAY

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UpdataNOW26 AI時代の_データリアリズム
2026/10/09(金)13:00 〜 2026/10/21(水)19:00
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UpdataNOW26 AI時代の_データリアリズム

オンライン / 現地開催

参加枠

現地参加枠(オフライン)先着順無料

基本情報

日時
開催形式
オンライン / 現地開催
会場
ザ・プリンス パークタワー東京

イベント内容

UpdataNOW26

AI時代の_データリアリズム

UpdataNOWとは?

今こそ、デジタルの主導権を。
今年も、毎年1万人以上のビジネスパーソンが参加する国内最大級の
ビジネスカンファレンス「UpdataNOW」を開催いたします。

本年のテーマは「AI時代のデータリアリズム」。

AIの普及が世界を激変させる今、求められているのは「どのモデルを使うか」ではなく、
人と組織とシステムが有機的に共生・自律するエコシステムの構築です。
理想論や希望的観測にとどまらず、デジタルの主導権を自社に取り戻すための実効性のある一歩が、
企業の未来を左右します。

本カンファレンスでは、ウイングアークが提唱する「DataRealism」の見地から、具体的なデータ活用の最前線と先進事例をご紹介します。データとAIが切り拓くビジネスのリアルを、ぜひご体感ください。

詳細はこちらから

※TechPlayの「イベントに申し込む」からお申込みいただきますと、当日の案内はお送りできませんので、必ず以下サイトからお申込みください!※

https://www.wingarc.com/updata/2026/index.html?ss_ad_code=g_techplay

開催日時

【名古屋】10/9(金)13:00~18:00

・会場受付開始 12:00
・展示会場 12:00~18:00

【東京】10/21(水)10:00~18:40

・会場受付開始 9:00
・展示会場 11:00~18:40

※名古屋・東京ともにオンライン配信がございます。

会場

【名古屋】名古屋東急ホテル

〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-6-8

【東京】ザ・プリンス パークタワー東京

〒105-8563 東京都港区芝公園4-8-1

注目セッション

<基調講演>AI時代のデータリアリズム

AIが日常のパートナーとなり、指数関数的に変化が加速している今。
企業の意思決定や対応を遅らすことは将来の競争力格差に大きくつながる、とも言われています。
デジタルを利用した根幹的な変革を実践するにあたり、ぶつかる人材と組織の課題、そしてAIによるコスト問題。

今、AIにより何が起き将来どうあるべきか、経済産業省「デジタル経済レポート」を主筆し、AI時代の分散データマネジメント技術Open Data Spacesを牽引する津田通隆氏、日本の基幹産業を担うトヨタ自動車で信頼リスクを目の当たりにし複雑なサプライチェーン構造のセキュリティ対策を推進する山室直樹氏、AIを機会と捉え専任体制を構築する大和ハウス工業の川口正起氏をお迎えし、ウイングアークが提言するAIとデータを軸とした現実解、テクノロジーと共に日本産業が生き残る”攻めと守り“を考察します。

登壇者:独立行政法人情報処理推進機構
デジタルアーキテクチャ・デザインセンター 情報分析官 Open Data Spaces Chief Architect(最高設計責任者)
津田 通隆 氏

トヨタ自動車株式会社
先進データサイエンス統括部 DS基盤開発室 室長
山室 直樹 氏

大和ハウス工業株式会社
執行役員 デジタル戦略担当
川口 正起 氏

ウイングアーク1st株式会社
代表取締役 社長執行役員 CEO
田中 潤

ウイングアーク1st株式会社
取締役 執行役員CTO
島澤 甲

<特別講演>AI時代のデータリアリズム~人と組織と社会を動かす、新しい意思決定のかたち~【東京】

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生成AIの登場により、DXは単なる効率化の域を超え、ビジネスモデルや顧客体験そのものを変革する段階に入りました。しかし、変革を「構想」で終わらせず「実際に起こす」ためには、テクノロジー以上に、組織の意思決定や文化に関わる新たな考え方が不可欠です。本講演では、生成AIの最新事例を交えながら、双方向コミュニケーションを支える技術や変革を阻む落とし穴について考察します。さらに、DX戦略を現場に根付かせ、持続的に成果を生み出すために必要な視点とアプローチについてお伝えいたします。

※公務都合により、安野氏の登壇が変更となる場合がございます。変更時は2営業日前を目処にお知らせいたします。

AI時代の必修科目:データマネジメントとは本格運用の二大障壁「精度の不確実性」と「ガバナンスの壁」の突破口【東京】

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生成AIの本格運用が進む中、「期待通りの回答が得られない」「情報漏洩や権限管理のリスクが拭えない」といった課題が浮き彫りになっています。

AIに人と同じように実務をこなしてもらうには、ビジネスの背景や「生きた文脈」をAIが解釈できる仕組み(攻め)と誰がどの情報にアクセスしてよいかをコントロールする、信頼性の高いガバナンス(守り)の両輪(=データマネジメント)が不可欠です。
本セッションでは、日本データマネジメントコンソーシアム(JDMC)で理事を務めるゲストを迎え、AIのポテンシャルを最大限に引き出すデータマネジメントのあり方について、これからの未来を深掘りします。

【ユーザー対談】最新AI活用ユースケース紹介「活用させる」から「自然に回る」これからの現場DX【名古屋】

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製造現場における「データの収集・活用」の先にある、AIを使った「具体的なアクション」に踏み出している先進ユーザー企業による特別対談セッション。

これまでのデータ活用は、現場に「どう活用させるか」という仕組みづくりや定着の工夫に、多大なパワーが必要でした。しかしAIの登場により、データをAIが扱いやすい形にガイドするだけで、現場が自然とデータを使いこなし、改善サイクルが回り出す世界が実現し始めています。
本セッションでは、AI活用の最新ユースケース紹介に加え、PoCを経て気づいたAI活用の課題や効果を引き出すヒントなど、様々な視点でこれからの現場DXを探ります。

AIで社内データを価値あるアウトプットへ~全社データ活用基盤を構築したアマノが次に挑む、現場のAI活用~【東京】

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データ活用環境を整えても、現場に浸透しなければ投資効果は生まれません。アマノ株式会社は、この「データ活用のラストワンマイル」にどう向き合ってきたのか。
本セッションでは、Dr.Sumを中心とした基盤構築の歩みと、その先の新たな挑戦「現場主導のAI活用」を公開します。リテラシー不問で誰でも正確なデータにアクセスできる仕組み作りや、MCPを活用したAIデモの裏側まで、試行錯誤のリアルなプロセスをお話しします。
「AI投資に価値が見出せない」「データ活用が形骸化している」と悩む方にこそ聞いていただきたい、現場を自走させるための実践的な知見をお届けします。

参加費

無料

お申込みURL

https://www.wingarc.com/updata/2026/index.html?ss_ad_code=g_techplay

※TechPlayの「イベントに申し込む」からお申込みいただきますと、当日の案内はお送りできませんので、必ず上記からお申込みください!※

※TechPlay経由でお申込みいただいた場合、事務局にてオンライン申込として自動的に登録させていただきます。会場参加を選択されたい方は、必ず上記URLから必ずお申込みください。

注意事項

  • ご登録に関しお困りの方は、下記お問い合わせ先までご連絡ください。
  • 競合製品をお取り扱いされている企業様はご参加をお断りする場合がございます。
  • その他、主催者の判断で参加に相応しくない方は、参加をお断りする場合がございます。何卒ご了承ください。

お問い合わせ

ウイングアーク1st株式会社 Updata事務局
updata_info@wingarc.com
主催:ウイングアーク1st株式会社