


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 131人 / 定員200人 |
製造業でもAI活用への期待が高まる中、「自社でもAIを活用したい」「PoCから実装へ進めたい」と考えている企業は多いのではないでしょうか。
一方、実際にAI活用を進めようとすると、避けて通れないのが「データ」の問題です。
実現したいことのために、どんなデータが必要なのか。
そのデータはすでに取得できているのか。
取得できているなら、どこにあり、AIで使える状態なのか。
足りないのであれば、どうやって取得するのか。
データ自体は存在していても、どこに・どのような形で蓄積されているのか把握できていない。大量に蓄積していても、AIで使える状態になっていない。あるいは、実現したいことに本当に必要なデータを取得できていない。
AI活用を実際の現場へ落とし込もうとすると、こうした課題が見えてきます。
本イベントでは、製造業・モビリティ領域で数多くのAI・データ活用を支援してきた株式会社ブライセン 芥川公文氏とともに、AI活用を進めるために「必要なデータ」をどう見極め、整えていけばよいのかを、製造現場の具体例を交えながら紐解きます。
▽このイベントで聞けること
AI活用を進めるために、まず自社で何を確認し、何から着手すべきなのか。
自社の現在地を整理し、AI実装に向けた次の一歩を考えるためのヒントをお届けします。
※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00-12:05 | オープニング |
| 12:05-12:25 |
AI活用を進める前に知っておきたい、「データ」の話ブライセン 芥川 公文
AI技術が進化し、モデルやツールの選択肢が広がる一方、実際の製造現場でAIを機能させるには、「何をAIに学習させるのか」というデータの設計が欠かせません。
本セッションでは、製造業・モビリティ領域のAI・データ活用を支援してきた芥川公文氏が、なぜAI活用においてデータが重要なのか、そもそも「AIに使えるデータ」とは何なのかを、現場での経験や具体例を交えて解説します。 |
| 12:25-12:50 |
AIに必要なデータは、どこにある?「ある・使える・足りない」をどう見極めるかブライセン 芥川 公文 / TECH PLAY 坂本 奈穂
AIで実現したいことが決まったら、どんなデータが必要なのか。そのデータはすでにあるのか。どこにあるのか。そのままAIに使えるのか。足りなければどう取得するのか。
TECH PLAY 坂本が聞き手となり、製造現場で実際に起こる「データの壁」を芥川氏と一緒に紐解きます。 |
| 12:50-13:00 | 質疑応答/クロージング |
※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。


無料



