【9/17アーカイブ配信】AI時代に、なぜ業務改善は進まないのか?改革に向けて、今見直すべき業務の土台とは - TECH PLAY

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【9/17アーカイブ配信】AI時代に、なぜ業務改善は進まないのか?改革に向けて、今見直すべき業務の土台とは
2026/09/17(木)12:00 〜 13:10
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【9/17アーカイブ配信】AI時代に、なぜ業務改善は進まないのか?改革に向けて、今見直すべき業務の土台とは

オンライン

参加枠

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オンライン視聴先着順無料
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基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

2026年9月10日(木)・11日(金)・17日(木)各12:00-13:10

AI時代に、なぜ業務改善は進まないのか?改革に向けて、今見直すべき業務の土台とは

業務改革の最前線を知る3社が語る——**「AIで変われる組織」と「変われない組織」**の分岐点とは。

AI・自動化ツールを導入しても成果が出ない組織には、共通した"土台の未整備"があります。
承認フローは部門ごとにバラバラ、ExcelとシステムとPDFが混在、情シス・現場・経営で「課題」の認識がずれている。
DXやAI活用が思ったように進まない企業には、共通した構造的な原因があります。

本セッションでは、業務改革の最前線を知る3社が集まり、
**「AI活用を進める前に見直すべき業務の土台」「自動化できる組織に変わるための最初の一手」**を、それぞれの専門領域から体系的に解説します。

AI時代だからこそ、おろそかにしてほしくない業務の土台を見直し、次の打ち手を持ち帰れる60分です!
お見逃しなく。

セミナーで得られること

✅AI時代に業務改善が進まない企業が抱える共通の構造的課題
**✅**AI時代だからこそ見直すべき業務の土台の重要性
✅明日から取り組める実践的な業務改善へのステップ

こんな方におすすめ

✅部門をまたぐ業務基盤の非効率やシステム乱立に頭を抱えている方
✅AIや自動化ツールを導入したのに現場が変わらずに困っている方
✅ExcelやアナログなオペレーションをどこからDX化すべきか迷っている方

開催概要

📅 日時:9月10日(木)・11日(金)・17日(木)/各12:00-13:10 
  ※各配信日から1週間視聴可能!当日ご都合が合わない方も見逃し配信をご覧いただけます。
📹 開催形式:オンライン配信 (FanGrowth)
 💵 参加費:無料 
⚠️ 備考:  
※競合製品をお取り扱いされている方、個人の方の参加はお断りさせていただく場合がございます。  
※同業他社のお客様は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

内容

  1. オープニング
  2. **Sun Asteriskセッション:**AI時代に、なぜ業務改善は進まないのか?-基幹刷新プロジェクトの現状から見る構造的原因-
  3. **JAPAN AIセッション:**AI時代に、なぜ業務の土台の重要性が問われるのか
  4. **オートロセッション:**AI時代に、なぜ思うように自動化が進まないのか
  5. 質疑応答・クロージング

登壇者紹介

JAPAN AI株式会社 マーケティング部
森田 萌乃
新卒でIT業界にインサイドセールスとしてキャリアをスタートした後、 2社目ではBtoB営業・韓国語通訳・メルマガ運用など多岐にわたる実務を経験。 現在はJAPAN AIマーケティング部で展示会やセミナー企画に従事。

オートロ株式会社 事業企画 リーダー
松村 和磨
新卒でハウスメーカーに入社後、暗号資産(仮想通貨)関連のベンチャー企業にて法人営業やコミュニティ運営、新規プロジェクトの立ち上げ・運営に従事。2024年よりオートロ株式会社に参画。フィールドセールスとして業務自動化ソリューションの提案を行い、現在は事業企画部にてAIエージェントやRPAを活用した業界特化型ソリューションの企画・開発を担当。本セミナーでは、AI・RPAを活用した業務改善の進め方や、現場で成果につながる実践事例をご紹介します。

株式会社Sun Asterisk Division Manager
三木 竜雄
大学中退後に起業。その後IT企業でSE・PGを経て、業務系システムのPMとして多数の案件を担当。社長室企画担当を兼務し事業拡大に貢献。東証プライム上場SIerへ転職し、技術部門の管理職として品質管理組織をゼロから構築。プロジェクト成功率を劇的に向上させ、拠点の業績を大きく改善する。数百名規模の組織マネジメントを担いつつ新規事業を立ち上げ、執行役員および子会社代表を歴任。DX・地方創生支援を推進した。2025年よりSun*で開発プロセスの標準化を進める。2026年現在、開発プロセスにAI・UI/UX・アジャイルの要素を融合したスピーディで高品質なSIプロセスの確立を目指し、Integrate領域の事業責任者として事業部の立ち上げを進める。