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【現場エンジニアが語る】 IJDS AWS Tech Session vo...
2026/09/16(水)開催新着マガジン


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
TECHPLAY応募枠 | 先着順 | 無料 |
現在各企業や自治体において推進されているデジタル・トランスフォーメーション(DX)では、さまざまな業務やサービスがデジタル化されることで多くのアプリケーションが必要とされています。しかし、従来型の開発スタイルではアプリケーション主導のデジタル化の流れに追従するのが難しいと言われており、適切な開発環境の整備やDX人財の育成が急務となっています。
2026年5月より東北(仙台)地域在住でリスキリングを目指す社会人や学生を対象とし、デジタル変革を支える実践的な IT スキルの習得を支援するプログラムを展開してまいりました。
受講者は、オラクル・コーポレーションが無償で提供するオンライン学習コンテンツを利用し、エンタープライズ・ワークロードの基盤として需要の高い Oracle Cloud Infrastructure(OCI)を中心に学習(※1)
これにより、日本IBMはオラクル技術を有する IT エンジニアを安定的に育成し、地域におけるデジタル変革の加速や、ビジネス共創を通じた地域経済の活性化に貢献することを目指します。
本年に実施したカリキュラムについて、活動の振り返りや今後のオラクルスキル人材に求められるスキルなどについて、パネルディスカッション等を通じてお届けいたします。
* 日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)および日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社(IJDS)は、全国8ヶ所に「IBM地域DXセンター」を開設し、お客様や地域の協力会社様、地方自治体様と共創しDXを推進する拠点として事業を展開しています。
| Agenda | 概要 |
|---|---|
| ①.IBM地域オラクル人財育成プログラム活動サマリー | 2026年5月から進めてきた実例セッションなどの振り返り |
| ②.パネルディスカッション-人財- | 市場が求めるOracleスキルの人物像やAI時代に求められるOracleエンジニアの役割についてディスカッションを行います。 (事前収録) |
| ③.パネルディスカッション-テクニカル- | エンジニア視点から、AIと共に進めるテクニカルエンジニアが習得すべき技術についてディスカッションを行います。(事前収録) |
| ④.Oracle 学習コンテンツの紹介 | IBM地域オラクル人財育成プログラムで活用した学習コンテンツに関する内容を再度教えらせします。(※1) |
| ⑤.クロージング | クロージング、参加者アンケートのご案内 |
※1:Oracle学習コンテンツについては、未成年者(18歳未満)の方はご利用いただけません。これは、Oracleウェブサイト利用規約において、未成年者のご利用が認められていないためであり、学習コンテンツの内容による制限ではありません。
| 日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 代表取締役社長 中村 健一 | 日本アイ・ビー・エム株式会社 コンサルティング事業本部 成長戦略統括事業部 ビジネス・アプリケーションズ オラクル事業責任者 地平 法子 |
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| 日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 執行役員 エンタープライズ・エコシステム事業部 事業部長 中島 大寿 | 日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 ビジネスアプリケーションズ-Oracle 本部長 早川 美穂 |
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