

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料Webセミナー | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
Qlik Talend Cloud(QTC)では、データ統合プロジェクトをYAMLファイルで定義・管理できる「Declarative Pipeline」が利用できます。これにより、パイプラインをコードとして扱えるようになり、Gitによるバージョン管理、環境間での再現性の確保、API経由の自動化が可能になります。さらに、Claude Codeなどの生成AIと組み合わせることで、これまでGUIで一つひとつ設定していた手間のかかる作業を、一気に自動生成できる可能性が広がっています。
本セッションでは、Declarative PipelineとClaudeを使ったデータパイプライン開発を、実際のデモを交えてご紹介します。ユースケースや基本的な使い方に加え、従来のGUI中心の開発手法との違いや、現時点でGUI操作が必要となる部分(注意点)についてもお伝えします。
こんな方におすすめ

日下部 佑起
クリックテック・ジャパン株式会社
ソリューション技術部 ソリューションアーキテクト
2024年クリックテック・ジャパン入社。BI専業のSI企業にて全社統合DWHの設計構築や、BIダッシュボードの構築を中心に数多くのシステム構築担当。その後、Treasure DataのProfessional Serviceチームにてデータマネジメント業務を担当し、エンタープライズ企業のデジタルマーケティングにおけるデータパイプラインの整備やダッシュボード構築などに従事。
現在は主にTalendやQlikの導入提案活動などを担当。並びに日本データマネジメント協会や、データ横丁、OSS推進フォーラム技術部会にてデータ利活用の啓蒙活動を実施。
Linkedin:https://www.linkedin.com/in/ykku/
Qlik Sense、QlikViewを既にお使いのお客様、また利用をご検討頂いているユーザー様、データ分析にご興味がある方、Qlik製品をお取り扱い頂いているパートナー様など、どなたでもご参加いただけます。お気軽にご参加ください。
これまでQlik Senseをご利用されたことのない方は、事前に下記よりQlik Sense 入門ハンズオンWebセミナーをご利用いただいてご体験頂くと、さらに当セミナーの内容をご活用いただけます。
Qlik Sense 入門 ハンズオン Web セミナー
Zoom(Web会議ツール)を使用します。あらかじめご利用のPCやタブレット、スマートフォンにインストールをお願いします。当セミナーのURLはお申込みいただいた方に、セミナー開催日前日までにお知らせいたします。




