


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
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イベント参加 | 先着順 | 無料 |
「現場が生成AIを使い始めているが、どこまで許容するべきかわからない」
「ガイドラインは作ったものの、誰も読んでおらず、判断は結局その都度聞かれている」
生成AIの利用が広がる中、このような課題を感じているIT部門の方も多いのではないでしょうか。
検索すればガイドラインの雛形は見つかりますが、汎用的に書かれているため、自社の顧客リストを入力してよいのか、どこまでの作業をAIに任せてよいのか、といった部分は自社で決めていく必要があります。
本ウェビナーでは、ソフトウェアエンジニアからコーポレートIT・セキュリティ領域へ転向し、幅広い知見を持つ株式会社セキュアスカイ・テクノロジーのhaya氏をゲストにお迎えします。自社のガイドラインをもとに作成した「仮想組織のガイドライン」を実際に画面でお見せしながら、どんな項目を、なぜそう書いたのかを伺っていきます。
本ウェビナーで取り上げるのは、「AIに何をどこまで任せるか」を社内ルールとして決めるための設計の視点です。情シス部門が決めてよいのはどこまでで、どこからは経営の判断を仰ぐべきなのか。現場のリアルな考え方を深掘りします。
※上記の内容は変更になる可能性もあります。
開催日時:2026年11月4日(水)17:00〜18:00
参加費:無料
開催場所:オンライン開催(Zoomにて配信)
「TECH PLAY」にて直接お申し込みください。

株式会社セキュアスカイ・テクノロジー
SE/ソフトウェアエンジニアとして10年以上従事した後、事業会社の情報システム部門に転向。転向後はゼロトラストモデルをベースとしたアーキテクチャの設計・実装などのエンジニアリングから、セキュリティ戦略・ガバナンス・マネジメント、脅威分析の分野まで幅広く従事。2025年5月にセキュリティベンダである現職に入社し、現在は自社だけでなく他社の同領域の課題解決にも従事している。
社外活動としては、脅威モデリングのコミュニティ立ち上げに携わった他、セキュリティ初学者向けのコミュニティの運営、国内外のカンファレンスやコミュニティ、勉強会での登壇など多数。

DXER株式会社
代表取締役CEO
大学で機械学習(大型トラクターの自動駐車補助システム等)を研究する傍ら、都内スタートアップでのインターンをきっかけにITの道へ。楽天、グリー子会社リミア(現グリーライフスタイル)と日系メガベンチャー2社でビジネス経験を積み、当時米ユニコーン企業だったHubSpot Japanの黎明期にカスタマーサクセス・デジタルマーケティングを担当。日米の社内ITの格差を痛感し、「DXの一丁目一番地は社内ITにある」との確信から2020年にDXER株式会社を創業。「ひとりひとりのIT体験から、組織の成果を巡らせる」をミッションに掲げる。








